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高橋一生“光誠”突き落とし犯は誰!? 考察ポスト続々、「リボーン ~最後のヒーロー~」1話

高橋演じる光誠を階段から突き落とした犯人について「手は女性な感じ」などの反応が集まるなか、小日向文世演じる英治にも「記憶を持ったまま戻ってそう」といった声が寄せられている。

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「リボーン ~最後のヒーロー」1話©テレビ朝日
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高橋一生主演「リボーン ~最後のヒーロー~」が4月14日からスタート。高橋演じる光誠を階段から突き落とした犯人について「手は女性な感じ」などの反応が集まるなか、小日向文世演じる英治にも「記憶を持ったまま戻ってそう」といった声が寄せられている。

高橋がテレビ朝日系ゴールデン帯連続ドラマで初主演を務める本作は、富と名声を極めた上層社会を突き進むIT社長が、借金まみれの下町商店街の青年に転生する社会派転生ヒューマンドラマ。

「リボーン ~最後のヒーロー」1話©テレビ朝日

福祉ネット事業で注目を集め、わずか7年で都内一等地に自社ビルを保有するまでに成功を収めた、超勝ち組新興IT企業「NEOXIS」社長の根尾光誠を高橋が演じるほか、光誠が右腕として信頼を寄せる「NEOXIS」創業メンバーで最年少役員・友野達樹に鈴鹿央士。光誠の秘書を務める英梨に横田真悠。あかり商店街にある池谷印刷工場の一人娘・池谷更紗に中村アン。光誠のライバル・一萬田仁志に坪倉由幸。池谷印刷工場の社長・池谷金平に柳沢慎吾。過去に光誠そっくりの息子を亡くしているあかり商店街の商工会会長・野本英治に小日向文世。誠の相談役として支援してきた東郷ファンド代表・東郷義隆に市村正親といった顔ぶれが共演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

1話は光誠が「FOR THE PEOPLE」という理念のもと起業した「NEOXIS」が成長を続けるなか、VENABANKという銀行を買収するために必要な広大な土地を所得するため、下町の寂れたあかり商店街に狙いを定める。あかり商店街でクリー二ング店を営む商店街会長の英治を筆頭に商店街の人々は抵抗するが、光誠の指示のもと行われる強引な交渉と圧力で追い詰められ、やがて金平が自ら命を絶つことに。

「リボーン ~最後のヒーロー」1話©テレビ朝日

この一件で「NEOXIS」は世間から非難を浴びることになり、友野や英梨らがNEOXISから離脱。光誠は孤立を深めていくことになる。そんなある日、光誠は何者かに神社の階段で突き落とされる。その際下方にいた英治と衝突し転落死――したはずが、病院で目覚める。退院した光誠は「NEOXIS」本社に向かうが、そこにビルはなく、さまよう光誠の目の前には2012年の世界が広がる。そして光誠は自分と瓜二つの姿をした英治の息子・野本英人に転生していたことを知る…という展開。

「リボーン ~最後のヒーロー」1話©テレビ朝日

2012年の世界で自分が突き落とされた階段を訪れた光誠は、そこで再び英治と遭遇。英治は光誠を英人だと思い込んでおり「家に帰るぞ!大丈夫か?」と言って、彼の手を握ると自宅に連れて行くのだが、この展開に対しSNSには「野本父、居場所わかったのなぜ?」「会長も2026年の記憶を持ったまま戻ってそうじゃない?」「これ会長さんは分かってるな」などといった“考察”ポストが。

また光誠を突き落とした犯人についても「社長突き落とした犯人気になるな 」「手は女性な感じだった」「階段で突飛ばしたの中村アンで確定?」などといったポストが。「根尾光誠って根を更生ってこと?」と主人公の名前に込められた意味について触れる視聴者からの投稿もSNSにアップされている。

【第2話あらすじ】
英人として寂れたあかり商店街で生きることになった光誠は、どうにか光誠として元の人生を取り戻す道はないかと模索するが、この時代の光誠も実在していることを知り、英人として生きていくしかないことを悟る。閑散とした商店街や昼間から宴会騒ぎをする商店街の人々、そんな状況に耐えられない英人は、商店街をなんとか立て直そうと考えるのだが…。

「リボーン ~最後のヒーロー~」は毎週火曜21時~テレビ朝日系にて放送中。

《笠緒》

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