女優のハン・ソヒが5月17日(現地時間)、「第79回カンヌ国際映画祭」コンペティション部門招待作『Garance(ガランス)』のレッドカーペットに登場した。
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彼女は素肌にオールブラックの衣装をまとい、華やかなジュエリーを合わせたファッションで視線を集めた。短いクロップドジャケットの内側にはインナーを着用せず、ジュエリーのみを合わせた大胆スタイルが特に注目を浴びた。
さらにアイメイクも濃いスモーキーメイクで仕上げ、余白を埋めるような演出で挑発的な雰囲気を高めていた。


また、ハン・ソヒは「2026 ウーマン・イン・モーション・アワーズ」にも招待された。
現在、フランスの高級ジュエリーブランド『ブシュロン』のグローバルアンバサダーとして活動しており、公式招待を受けたものである。
レッドカーペットでの衣装とは異なり、今回はピンクのドレス姿で華やかな魅力を披露。
ドレーピングデザインのドレスは、華奢な彼女のスタイルをより一層際立たせていた。そこにイヤリングやネックレス、ブローチ装飾まで統一感を持って加わり、明るく華やかな雰囲気を完成させていた。
ハン・ソヒはチェ・ミンシクと共演した映画『インターン』(原題)の公開が控えている。
(記事提供=OSEN)
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