少女時代のメンバー兼女優のイム・ユナが、カンヌで女神のようなビジュアルを披露した。
5月17日(現地時間)、「第79回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットを踏んだユナ。あるグローバルブランドのアンバサダーとして招待され、現地に華を添えた。
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そして19日、自身のインスタグラムに「CANNES」というコメントを添え、カンヌで撮影した写真を複数枚投稿した。
純白&ピンクドレスで“プリンセス級ビジュアル”
写真に写ったユナは、純白のドレスに身を包み、まるでディズニープリンセスのような佇まいを見せている。持ち前の明るい笑顔とともに、愛らしい魅力を振りまいた。
また、ボディラインにフィットするピンクのドレス姿も披露しており、優雅でありながらも清純な魅力で視線を釘付けにした。
投稿を見たファンからは「カンヌの女神」「我らがユンプロディーテ(ユナ+アフロディーテ)女神様」「あまりにも美しい」といった声が寄せられた。


ユナは現在、ドラマ『アンナチュラル』の韓国リメイク版へのオファーを受け、前向きに検討している。
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