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韓国KBSが3年ぶりに贈る大河時代劇『文武』、歴史を動かす4人の英雄たちの姿が解禁!

俳優イ・ヒョヌクが文武王に、チャン・ヒョクが淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)に。新ドラマ『文武』(原題)の主演俳優たちを捉えたスチールが初公開され、期待が高まっている。

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韓国KBSが3年ぶりに贈る大河時代劇『文武』、歴史を動かす4人の英雄たちの姿が解禁!
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俳優イ・ヒョヌクが文武王に、チャン・ヒョクが淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)に。新ドラマ『文武』(原題)の主演俳優たちを捉えたスチールが初公開され、期待が高まっている。

8月25日、KBS2の新大河ドラマ『文武』側は、イ・ヒョヌク、チャン・ヒョク、キム・ガンウ、パク・ソンウンら、激動の時代を生きた4人の人物を捉えたスチールを公開した。

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イ・ヒョヌクからチャン・ヒョクまで、圧倒的なカリスマ性

王座の重責を背負うキム・ボプミン(後の文武王)を演じるイ・ヒョヌクは、苦悩をにじませた表情で視線を引きつける。一方、チャン・ヒョクは強大なカリスマ性を放つ高句麗の実力者、淵蓋蘇文に扮し、作品に張り詰めた緊張感をもたらしている。

(写真=KBS)

キム・ガンウは、キム・ボプミンの父である新羅の武烈王キム・チュンチュを演じ、穏やかながらも揺るぎないカリスマ性を披露。さらにパク・ソンウンは、「新羅そのもの」ともいえる名将キム・ユシンに扮し、力強い眼差しと気迫あふれる姿で深い印象を残している。

制作陣は「激動の時代を生き抜く中で、それぞれの人物が下す選択と変化、そしてその中で繰り広げられる統合の物語が、視聴者の皆様にどのような感動を届けるのか、ぜひ注目してほしい」とコメントした。

『高麗契丹戦争』以来、3年ぶりの大河時代劇

『文武』は、KBSが『高麗契丹戦争』以来、約3年ぶりに披露する大河時代劇だ。600年にわたる戦争と、三国(高句麗・百済・新羅)の内部で繰り広げられた激しい変化を背景に、たった一つの勝利を目指してすべてを懸けた指導者たちの、壮絶で孤独な戦いを描く。

演出は『チャン・ヨンシル~朝鮮伝説の科学者~』『軍師リュ・ソンリョン ~懲毖録<チンビロク>~』『近肖古王(クンチョゴワン)』などで卓越した演出力を発揮してきたキム・ヨンジョ監督と、確かな筆力を持つキム・リホン、ホン・ジニ脚本家がタッグを組み、重厚な歴史ドラマを描き出す。

(記事提供=OSEN)

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《韓ドラLIFE》

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