※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

『財閥 x 刑事2』Disney+で不動の1位&海外でも前作超えの高評価!避けられない“真っ向勝負”がいよいよ幕開け!

SBSドラマ『財閥 x 刑事2』(Disney+で日本配信中)が、勢いの衰えない人気を見せている。韓国国内はもちろん、海外の視聴者からも好評を集め、いよいよクライマックスに向けて盛り上がりを見せている。

韓流・華流 韓ドラLIFE
注目記事
『財閥 x 刑事2』Disney+で不動の1位&海外でも前作超えの高評価!避けられない“真っ向勝負”がいよいよ幕開け!
『財閥 x 刑事2』Disney+で不動の1位&海外でも前作超えの高評価!避けられない“真っ向勝負”がいよいよ幕開け!
  • 『財閥 x 刑事2』Disney+で不動の1位&海外でも前作超えの高評価!避けられない“真っ向勝負”がいよいよ幕開け!

SBSドラマ『財閥 x 刑事2』(Disney+で日本配信中)が、勢いの衰えない人気を見せている。韓国国内はもちろん、海外の視聴者からも好評を集め、いよいよクライマックスに向けて盛り上がりを見せている。

『財閥 x 刑事2』は、捜査が行き詰まるたびに財力で局面を覆す財閥刑事チン・イス(演者アン・ボヒョン)と、新たにチーム長に就任したチュ・ヘラ(演者チョン・ウンチェ)が、金と人脈を駆使して事件を解決していく痛快な共助捜査ドラマだ。

【関連】『財閥 x 刑事2』の快進撃が止まらない!視聴率上昇&韓国Disney+で1位達成!

視聴率&Disney+で1位独走!進化を遂げた「フレックス捜査」

視聴者の推理心を刺激する巧みなストーリー展開に加え、チン・イスとチュ・ヘラの息の合ったバディぶり、さらに莫大な財力や人脈、捜査能力まで総動員した痛快な「フレックス捜査」が、スピード感あふれる展開と相まって視聴者を引き込んでいる。

その人気を裏付けるように、最近放送された第10話は最高視聴率8.6%を記録。話題性を測る主要指標の一つである2049(20~49歳)視聴率も最高2.8%まで上昇し、主要ターゲット層から確かな支持を得ている。回を重ねるごとに安定した上昇傾向を見せる中、グローバルOTTプラットフォームの順位集計サイト「FlixPatrol」によると、韓国国内のDisney+(ディズニープラス)TV番組部門でも1位をキープしており、好調な勢いが続いている(9月8日時点)。

海外でもシーズン1を上回る高評価…SNSでは考察が白熱

韓国国内での人気に加え、海外からも熱い反応が寄せられている。世界最大級のコンテンツ評価サイト「IMDb」では、本作が8.9点という高評価を獲得し、シーズン1の8.7点を上回っている(9月8日時点)。

最新話となる第10話では、チン・イスが遺体とともに発見されるという最悪の事態に陥っただけでなく、ユ・ソンウォン(演者ユ・スンホ)がこれまで隠してきたサイコパス的な本性を現し、緊張感が一気に高まった。

グローバルなレビューサイトやSNSでは、「回を重ねるほど事件が複雑になり、犯人がまったく予想できないところがシーズン2の最大の魅力」「ドローンまで駆使するフレックス捜査の真骨頂」「ユ・スンホはイスがこれまで対峙してきた悪役の中でも断トツ。純粋な顔の裏に隠されたサイコパスの本性が鳥肌もの」といった声が相次ぎ、作品への関心がさらに高まっている。

財閥 VS 財閥!最強の悪役ユ・スンホとの息詰まる頭脳戦

(写真=SBS)

国内外の視聴者から好評を集める中、『財閥 x 刑事2』はいよいよクライマックスへ突入する。サイコパスの連続殺人犯として本性を現したユ・ソンウォンと、彼を逮捕するため本格的に動き始めたチン・イスによる、避けられない直接対決が繰り広げられる。

これまでイスは「フレックス捜査」を武器に、財力や人脈を駆使して事件の局面を幾度となく覆してきた。しかし、ソンウォンもまた財閥3世であり、世界的な彫刻家としてイスに匹敵する財力と影響力を持つうえ、並外れた頭脳と鋭い洞察力を兼ね備えた人物だ。

ソンウォンが完璧に近いアリバイと緻密な計画で捜査網を巧みにすり抜ける一方、今度はイス自身が殺人容疑をかけられるという危機に陥る。果たして、先の読めない2人の対決はどのような結末を迎えるのか、視聴者の関心が最高潮に達している。

全14話で構成された本作は、最終回まで残すところあと4話。第11話は9月11日に放送・配信される。

(記事提供=OSEN)

【関連】冷徹な刑事から傲慢なお嬢様まで…チョン・ウンチェが魅せる、限界を知らない演技力!

【関連】「老けたね」ユ・スンホが善良な顔で放つ無礼な言葉…『財閥 x 刑事2』で3年ぶりにドラマ復帰&悪役挑戦へ!

【関連】大ヒットの予感…『財閥 x 刑事2』キャスト全員が撮影現場で“幽霊”を目撃!?その真相とは?

《韓ドラLIFE》

関連記事

特集

特集

page top