『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
アンジェリーナ・ジョリーは現在シカゴで新作『Wanted』(原題)を撮影中。マーク・ミラーとJ・G・ジョーンズ共著の同名グラフィック・ノベルの映画化で、監督はこれが初の英語作品となるティムール・ベクマンベトフ(『ナイト・ウォッチ』)。
先日、スイス・ロカルノ国際映画祭におけるワールドプレミア上映で多くの注目と賞賛を集め、既に世界75か国での公開が決定している3Dアニメーション映画『ベクシル −2077日本鎖国−』。本作の声優陣を迎えての舞台挨拶が、8月19(日)に池袋と新宿の上映劇場にて行われることが決定した。
『キリクと魔女』で高い評価を得たフランスアニメーションの第一人者、ミッシェル・オスロ監督の最新作『アズールとアスマール』の日本語吹き替え版が、スタジオジブリの監修の下で製作され、先日より公開されている。8月14日(火)、本作の公開劇場であるシネマ・アンジェリカ渋谷にて、テリー伊藤と漫才コンビ「千原兄弟」の千原ジュニアをゲストに迎えてのトークイベントが開催され、速射砲のように展開される2人のトークに会場は大きな盛り上がりを見せた。
『下妻物語』、『嫌われ松子の一生』を手がけた映像界の鬼才・中島哲也と、大人気ゲームソフト「ぼくのなつやすみ3」という異色コラボレーションが実現した。中島氏が本ソフトのためにショートフィルム「あの夏に─」を演出。本編並びにメイキング映像が特設WEBサイトにて、8月14日(火)から配信されている。そのメイキング映像がシネマカフェに届けられた。
前回は「グレアナ」の男性キャストたちに触れましたが、今回は女性キャストのお話をしたいと思います。
ロバート・ダウニー・ジュニア、グウィネス・パルトロウという演技派スターがそろうキャスティングが話題のアメコミ・ヒーロー映画『Iron Man』の場面写真が公開された。
2004年に起きたイラクでの日本人人質事件をヒントに、被害者女性の葛藤の日々を描き、カンヌ映画祭で賛否両論を巻き起こした『バッシング』から2年。海外でも高い評価を受ける小林政広監督の最新作『愛の予感』が、8月1日より開催中のスイス・ロカルノ国際映画祭のコンペティション部門にて、最高賞にあたる金豹賞はじめ、CICAE賞(国際芸術映画評論連盟賞)、ヤング審査員賞、ダニエル・シュミット賞を獲得、名誉ある4冠に輝いた。日本人監督のグランプリ受賞は1970年の実相寺昭雄監督の『無常』以来となる、37年ぶりの快挙。
好奇心いっぱいの少年・アーサーが、立ち退きの危機にある家を守るため、冒険家のおじいさんが持って帰ったルビーを求めて体長2ミリの世界を駆けめぐる! リュック・ベッソン監督が、実写と3Dアニメーションを組み合わせて描いたファンタジー・アドベンチャー『アーサーとミニモイの不思議な国』が9月22日(土)より公開される。これに先立ち、シネマカフェが展開する読者参加型コンテンツ「シネマLIVE!」にて「満月の夜にミニモイ族に会いに行こう! キャンペーン」が、本作の公式サイトと連動してスタートした。
5年ぶりとなる監督作で、日本が世界に誇るクリエイター、曽利文彦が最新3DCG技術を見せつける『ベクシル −2077日本鎖国−』。先日、スイス・ロカルノ国際映画祭の巨大スクリーンで上映され、多くの賞賛の声を集めた本作が凱旋帰国。8月18日(土)の公開初日に先がけて、8月9日(木)、完成披露試写会が開催され、黒木メイサ、谷原章介、松雪泰子の豪華声優陣、曽利監督、そして主題歌を手がけた歌手のminkが登壇した。
毎日暑い、暑すぎる。この暑さは普通じゃありません。湿気といい、温度といい、まさに熱帯という感じ。でも、毎年のように、「この暑さはおかしい、やはり地球温暖化の影響だ!」と言っている割には、何もしていない…という人も多いのでは? 比較的手軽にできるレジバッグ削減も、それほど浸透していないよう。
放映終了後も根強い人気のTVシリーズ「SEX and the CITY」のキャリー役でおなじみのサラ・ジェシカ・パーカーがプロデュースする香水「Covet」の発売記念イベントが、8月8日にニューヨークのデパート、メイシーズで行われた。
昨年の東京国際映画祭でタランティーノや北野武に続く逸材だと称されたソイ・チェン監督。その過激なバイオレンス描写から“香港の三池崇史”として注目を浴びている彼の最新作『ドッグ・バイト・ドッグ』が8月11日(土)に初日を迎えた。本作でエディソン・チャン扮する殺し屋を執拗に追いつめる刑事・ワイを演じたサム・リーが来日し、舞台挨拶を行った。
クールな黒に身を染めた機体、そして全席が黒の本革張り、エコノミークラスとは思えないビジネスクラス級のゆとりを持つ、その名も「スターフライヤー」。昨年の3月に福岡・北九州と東京を結ぶエアラインとして誕生した、この“黒い飛行機”が8月9日(木)、ついに搭乗者100万人を達成した。同日、この記念セレモニーが開催され、同社とコラボレーション・キャンペーンを行っている映画『サッド ヴァケイション』から青山真治監督、板谷由夏がお祝いに駆けつけ、スターフライヤーに対する思い、そして作品について語ってくれた。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。