『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
息をつかせぬストーリー展開と、魅力あふれるキャラクターたちで大人気のサバイバル・ドラマ「LOST」。待望のシーズン3のDVDリリースに続き、2月20日(水)にCOMPLETE BOXが発売される。この発売を1か月後に控えた1月22日(火)、そのカリスマ性と存在感を発揮し、たちまち全米の女性たちを虜にしたジャック・シェパード役のマシュー・フォックスが緊急来日した。
今年で記念すべき第80回を迎えるアカデミー賞。昨年11月からの脚本家協会のストが未だ決着が付いていない中、今年のノミネートが1月21日(水)に発表された。
まもなく戦争が始まろうとする昭和15年から16年にかけての東京の郊外を舞台に、情愛深い母を中心に困難な時代を生きる一家のドラマを描いた『母べえ』。1月26日(土)の公開を前に本作の特別試写会が、本作のロケ地である埼玉県の川口市で開催された。上映前には、主演の吉永小百合を始め、浅野忠信、檀れい、志田未来に佐藤未来、そして山田洋次監督と原作者の野上照代を迎えての舞台挨拶が行われた。
いまも昔も変わらず子供にとって憧れの存在、パンダ。その火付けともなった1972年、日本中の子供たちが一気に惹きこまれた映画が劇場公開された。これこそ、日本アニメ界の旗手、宮崎駿と高畑勲らが作り上げた『パンダコパンダ』である。短編映画として公開されたこの知る人ぞ知る名作アニメが、36年の歳月を経て、来る3月15日(土)より再び劇場公開されることが決定した。
本年度アカデミー賞最有力作品として呼び声高く、全世界で800万部を売り上げたベストセラー小説を映画化した『君のためなら千回でも』が、物語の舞台であるアフガニスタンで上映禁止となった。70年代末、ソ連によるアフガン侵攻を機にアメリカに亡命した原作者のカーレド・ホッセイニの経験を基に描かれた本作は、昨年12月に全米で公開され、大反響を呼んでいた。
昨年末、生の「第九」の迫力に歓喜し、涙した私。今年の年末には、アレを実際に歌いたいと周囲に触れ回っています。そんな私、必見の映画を見つけて早速観てまいりました。
その独特の雰囲気で多くのファンを持つアボルファズル・ジャリリ監督。監督の最新作『ハーフェズ ペルシャの詩』は、コーランを諳んじている者だけが授けられる称号“ハーフェズ”を与えられた青年・シャムセディンが主人公。彼は宗教指導者の娘・ナバートと恋に落ち、聖職者として禁じられている詩を詠んでしまったために称号を剥奪、そして追放されてしまう。それでもナバートを想い、またナバートもシャムサディンを想う美しいラブストーリーだ。本作で外国育ちのナバートを演じたのが、大人気TVドラマ「時効警察」で新たなファン層を掴み、映画『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』などの公開を控えている麻生久美子だ。
昨年9月、ウエストハリウッドで飲酒運転容疑で逮捕され、12月5日からロサンゼルス北部のグレンデイル刑務所に収監されていたキーファー・サザーランドが21日に出所した。刑務所のスポークスマンによれば、「(刑務所を)出られるのがうれしそうな様子だった」とか。
余命わずかと宣告された男女2人が盗んだ車で“海”を目指す、青春ロードムービー『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』。本国ドイツで大ヒットし、日本では1999年に公開された本作を原作として、主演に長瀬智也と福田麻由子という旬な2人を迎えて製作される。2009年新春の公開に向けて、先日クランクインしたこの『ヘブンズ・ドア』の2月8日(金)の撮影に伴い、300名という大規模のエキストラを募集中!
オカルト好きで天真爛漫な少女・ちーちゃんと幼なじみのモンちゃんのファンタジックな恋愛を描き、高校生にして新人賞を総なめにした日日日(あきら)のデビュー作「ちーちゃんは悠久の向こう」。主演に仲里依紗と林遣都という若手注目株を迎えて、映像化された『ちーちゃんは悠久の向こう』が1月19日(土)に公開初日を迎え、兼重淳監督はじめ、仲さん、林さんが登壇した。またサプライズゲストとして、仲さん扮するちーちゃんの幼少時代を演じた永山菜々ちゃんも登壇し、兼重監督へ花束を贈呈。和やかなムードの中で舞台挨拶がスタートした。
来日後はロンドン、パリで最新作『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のプレミアに参加したジョニー・デップが、ロンドンの小児病院に100万ポンド(約2億円)の寄付をしたことが明らかになった。
映像化を待望されつつも、ビジュアル化が難しいと言われていた滝本竜彦のベストセラー小説「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」。青春時代のもどかしさや人生への焦燥感を鮮やかに切り取った本作が映画化された。手がけたのは、CMディレクターとして活躍していた北村拓司監督。その卓越したビジュアルセンスと演出力で、見事にスクリーンに映し出された『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』が1月19日(土)に初日を迎え、北村監督、市原隼人、関めぐみ、浅利陽介、三浦春馬、そして謎のチェーンソー男が舞台挨拶に登壇した。
ゲーテにも影響を与えたと言われる実在の詩人・ハーフェズ。イランの鬼才、アボルファズル・ジャリリ監督が、そのハーフェズの詩句にインスパイアされて製作した真実の愛の物語『ハーフェズ ペルシャの詩(うた)』が1月19日(土)に初日を迎えた。イラン版「ロミオとジュリエット」とも言われる本作のヒロインに抜擢されたのは『CASSHERN』や『アイデン&ティティ』の麻生久美子。本作が初の海外作品となった麻生さん、コーディネーター兼通訳を担当したショーレ・ゴルパリアンが初日舞台挨拶に登壇した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「Dior(ディオール)」と映画制作会社「A24」が2年間のパートナーシップを発表、映画、演劇、ライブイベントでコラボレーションしていくことに合わせ、サブリナ・カーペンターや、ジュシュ・オコナー、ソフィー・ワイルド 、ドリュー・スターキーらが「ディオール」のクリエイティブ ディレクター、ジョナサン・アンダーソンになりきるショートフィルムが完成