清水崇、アジア代表でヴェネチア入り ジャパニーズ3Dホラーに1,000人驚愕! 1枚目の写真・画像

現地時間の12日に無事、幕を閉じたヴェネチア国際映画祭。今年もハリウッドからも数々のスターが登場し連日賑わいを見せたが、映画祭終盤の11日、今年新設された注目の部門「3Dアワード」の授賞式が行われ、ジャパニーズ・ホラーの旗手・清水崇監督がアジア映画史上初のデジタル3D長編に挑んだ新作『戦慄迷宮3D』を引っさげ登場、錚々たる監督たちの作品と並び“来年最も期待される1本”との名誉を授かった。

最新ニュース
11日、「第1回3Dアワード」プレゼンターを務めた清水崇監督(左)
11日、「第1回3Dアワード」プレゼンターを務めた清水崇監督(左)

編集部おすすめの記事

特集

page top