『グレムリン3』、2027年11月全米公開へ スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮として再登板
6日(現地時間)、決算報告会を行ったワーナー・ブラザースが、『グレムリン3』を製作することを正式に発表した。全米公開日は2027年11月19日を予定しているという。
ロバート・パティンソン、『デューン3』の撮影を振り返る「灼熱の砂漠で脳が機能せず、すごくリラックス」
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の『デューン』第3弾『Dune: Part Three(原題)』で、ヴィランのスキュタレー役としての出演がうわさされているロバート・パティンソンが、同作の撮影で体験したユニークな出来事を「IndieWire」とのインタビューで明かした。
米「ピープル」誌の「2025年最もセクシーな男性」は『ウィキッド』のジョナサン・ベイリー!オープンリーゲイ初
毎年恒例の「People」誌の「最もセクシーな男性」に、今年は「ブリジャートン家」『ウィキッド』シリーズのジョナサン・ベイリー(37)が選ばれた。
ミリー・ボビー・ブラウン、「ストレンジャー・シングス」共演者のデヴィッド・ハーバーによるハラスメントといじめを告発
ミリー・ボビー・ブラウンが、長年「ストレンジャー・シングス」で共演しているデヴィッド・ハーバーに対し、「ハラスメントおよびいじめ」の申し立てを行ったことが分かった。
『ターミネーター』の撮影監督アダム・グリーンバーグが死去 ジェームズ・キャメロン監督が追悼
10月30日(現地時間)、映画『ターミネーター』『ターミネーター2』の撮影監督として知られるアダム・グリーンバーグが亡くなった。享年88。
元祖ヒロインのネーヴ・キャンベル『スクリーム7』で復帰 初予告編公開 シドニーの娘がゴーストフェイスの標的に
『スクリーム』シリーズ最新作『Scream 7』の初予告編が公開された。前作では、シリーズの主人公シドニー・プレスコット役を務めてきたネーヴ・キャンベルが、出演料をめぐる交渉が決裂したことでシリーズを離脱していたが、本作で復帰を果たす。
コリン・ファレル、『マイノリティ・リポート』撮影で46回NG連発…トム・クルーズを激怒させた過去を振り返る
コリン・ファレルが、スティーヴン・コルベアがホストを務める「The Late Show」に出演。
クエンティン・タランティーノ監督の全作品を徹底解説したドキュメントブック全10冊を発売へ
クエンティン・タランティーノ監督の作品をこよなく愛するファンに朗報だ。
第35回ゴッサム賞、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が最多6ノミネーション ディカプリオは主演賞候補入りせずファンから疑問の声
第35回ゴッサム賞のノミネーションが発表された。同賞は1991年にインディペンデント映画を対象として設立されたが、3年前に製作費の上限を撤廃。
3年連続で『哀れなるものたち』『憐れみの3章』『Bugonia』を撮ったヨルゴス・ランティモス監督、休業へ
『哀れなるものたち』『憐れみの3章』『Bugonia(原題)』と、エマ・ストーンを主演に起用して3年連続で映画を作ってきたヨルゴス・ランティモス監督が、さすがに疲労を感じているようだ。
『劇場版 チェンソーマン レゼ篇』、北米週末興行収入ランキングで1位!観客&批評家の双方が支持
『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の大ヒットに続き、日本のアニメ映画が再び北米の興行界で大きな存在感を示した。
ギレルモ・デル・トロ、「オペラ座の怪人」映画化に興味 ファンの間で期待高まる
ここ数年でカルロ・コッローディ原作の児童文学「ピノキオ」や、メアリー・シェリーのゴシック小説「フランケンシュタイン」を映画化してきたギレルモ・デル・トロ監督が、今度は「オペラ座の怪人」の映画化にも関心を示している。
ジョニー・デップ、タイ・ウェスト監督の『クリスマス・キャロル』で主人公スクルージ役に決定
ジョニー・デップが、パラマウントの新作でチャールズ・ディケンズ原作「クリスマス・キャロル」の主人公エベネーザ・スクルージを描く映画『Ebenezer: A Christmas Carol』で、主演を務めることが分かった。

