「一条天皇像の決定版」「神秘的で良かった」塩野瑛久の演技に視聴者絶賛…「光る君へ」40話
吉高由里子主演の大河「光る君へ」第40話が10月20日放送。一条天皇を演じた塩野瑛久に「「一条天皇像」の決定版」など賞賛の声が集まる一方、伊藤健太郎演じる双寿丸の登場に「直秀の再来?」「賢子ちゃんも誰かを埋める事に?」などの反応も寄せられている。
「再起不能にしちゃったとか」玉森裕太“海里”の過去に憶測飛び交う…「あのクズ」2話
<ネタバレあり>奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」第2話が10月15日放送。玉森裕太演じる海里の過去に多くの視聴者から様々な憶測が飛び交う状況となっている。
鈴鹿央士“左右馬”と松本穂香“鹿乃子”、高額報酬とカステラに喜ぶ姿に「癒しでしかない」の声多数…「嘘解きレトリック」2話
この秋の月9「嘘解きレトリック」第2話が10月14日オンエア。事件解決のお礼として高額の報酬とカステラをもらう左右馬と鹿乃子。喜ぶ2人の姿にネット上には「平和でいいな」「キャッキャしてる2人癒しでしかない…!」などの反応が上がっている。
三浦翔平“伊周”の遺言に「息子に呪いをかけるんじゃないよ」…怒りの声も、「光る君へ」39話
大河ドラマ「光る君へ」39話が10月13日放送。呪詛に明け暮れた伊周が息子に残した“遺言”に対し、ネット上には「なんつー呪いを息子に残すんだ」などの声が殺到。そしてまひろの弟・惟規の“辞世の句”にも悲しみがあふれている。
※ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
玉森裕太“海里”の豹変に「海里さんクズ展開きた」の声…奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」
奈緒主演の火曜ドラマ「あのクズを殴ってやりたいんだ」が10月8日スタート。玉森裕太演じる海里の“豹変”に注目が集まるなか、主人公の先輩職員、大葉にも「クズなんじゃないか」と疑念の声が上がっている。
「嘘解きレトリック」第1話、原作の再現度に注目集まる「家の作りやセットがすごい!」「めちゃくちゃ原作忠実」
鈴鹿央士&松本穂香共演の月9「嘘解きレトリック」が10月7日放送開始。「漫画に忠実な家の作りやセットがすごい!」「めちゃくちゃ原作忠実で、でもちょっとオリジナルのコミカル要素あって、楽しかった」などの反応多数寄せられた。
無残な“伊周”の姿に「コレが呪詛返しか」…三浦翔平には賞賛と心配の声も「光る君へ」38話
吉高由里子主演「光る君へ」。その38話「まぶしき闇」が10月6日に放送され、道長や彰子、敦成親王を呪詛し続ける伊周の“成れの果て”に「コレが呪詛返しか」「呪詛に飲み込まれてしまった…」などの声が上がるなか、演じた三浦翔平に賞賛と心配の声も寄せられている。【※ネタバレあり】
吉高由里子“まひろ”、実家での振る舞いに視聴者からも厳しい言葉相次ぐ…「光る君へ」第37話
吉高由里子、柄本佑共演の大河「光る君へ」第37話が9月29日放送。実家で内裏や藤壺のことを楽しげに話すまひろに娘・賢子 は怒りをぶつける…この展開にSNSでは「宮中に悪い意味で馴れてる」「嫌なところが出てしまってる…」など厳しい反応があふれている。
ラストシーンに「胸が熱くなった」感動の声殺到…世界トレンド1位も獲得「海のはじまり」最終回
<ネタバレあり>「silent」チームが再集結した月9「海のはじまり」が9月23日の放送でフィナーレ。1話の冒頭と対になったラストシーンに「胸が熱くなった」「本当に素敵だった」などの声が上がり、作品タイトル“#海のはじまり”も世界トレンド1位に輝いている。
「源氏物語」の作者がまひろだと知ったききょう…ファーストサマーウイカの演技に絶賛集まる「光る君へ」36話
<ネタバレあり>紫式部を吉高由里子が演じる「光る君へ」36話が9月22日放送。「源氏物語」の作者がまひろだと知ったききょう…その場面を演じたファーストサマーウイカの演技に絶賛の声が集まっている。
ルカが見たベランダの“光景”に感動の声続出…「西園寺さんは家事をしない」最終話
松本若菜主演「西園寺さんは家事をしない」最終話が9月17日オンエア。ルカがラストで見た“光景”に感動の声が続出。高畑淳子演じる美代子の“想い”にも共感が集まっている。
海に“想い”をぶつけられる目黒蓮“夏”に同情の声集まる…「海のはじまり」11話
目黒蓮が父親を演じる「海のはじまり」11話が9月16日放送。今田美桜のゲスト出演に「世界繋がってた」など驚きの声が上がる一方、海から“ある言葉”をぶつけられた夏には「どうしようもなかったんだよ」等々、同情する声も集まっている。
見上愛“彰子”まさかの行動にネット喝采、「やればできる」などの声…「光る君へ」第35話
紫式部が主人公の大河「光る君へ」第35話が9月15日放送。若紫に自らを重ねる彰子にまひろはある“進言”をする…その直後、彰子は驚きの行動をする…視聴者からは「彰子やればできるやん」「彰子ちゃんどストレート」などの反応が巻き起こっている。

