玉森裕太“海里”が供えた花を踏みにじったのは誰?予想ポスト続々…「あのクズ」4話
奈緒が主演する「あのクズを殴ってやりたいんだ」の4話が10月29日放送。亡くなった対戦相手の墓参りをする海里だが、“墓荒らし”が…その正体を予想する投稿が続々とSNSにアップ。そしてほこ美の親友・撫の“別の顔”にも驚きの声が上がっている。
一瞬映った人影に「ホラーだ」「まじ怖い」…恐怖でSNSざわつく「嘘解きレトリック」第4話
左右馬と鹿乃子の会話シーンに背景に一瞬見えた人影に「ホラーだ」「まじ怖い」などの声が殺到。片岡凜の演技にも「不気味さを漂わせる役を演じさせるとすごい」など絶賛の声が寄せられている。
伊藤健太郎“双寿丸”に吉高由里子“まひろ”が放った言葉に「三郎の姿を見ている」の声…「光る君へ」41話
吉高由里子が紫式部を演じる「光る君へ」第41話が10月27日に放送され、伊藤健太郎演じる双寿丸にまひろが放った“言葉”に視聴者から「完全に三郎パターンを疑ってる」「三郎の姿を見ている」などといった声が寄せられている。
“三角関係”を予感させるラストに視聴者「さらにハラハラ」の声上がる…「あのクズ」3話
奈緒を主演に迎えた「あのクズを殴ってやりたいんだ」。その第3話が10月22日放送。明かされた海里の過去に「観てるこっちが辛い」などの感想が送られる一方、ラストシーンには「さらにハラハラ」「来週ますます楽しみ」といった声が上がっている。
「愛の告白」「真意やいかに」松本穂香“鹿乃子”のある言葉に視聴者盛り上がる 「嘘解きレトリック」第3話
鈴鹿央士&松本穂香W主演の「嘘解きレトリック」第3話が10月21日放送。鹿乃子が左右馬に向けて口にした“ある言葉”に「愛の告白なのよー!!」「鹿乃子くんの真意やいかに」など、SNSが大いに盛り上がっている。
「一条天皇像の決定版」「神秘的で良かった」塩野瑛久の演技に視聴者絶賛…「光る君へ」40話
吉高由里子主演の大河「光る君へ」第40話が10月20日放送。一条天皇を演じた塩野瑛久に「「一条天皇像」の決定版」など賞賛の声が集まる一方、伊藤健太郎演じる双寿丸の登場に「直秀の再来?」「賢子ちゃんも誰かを埋める事に?」などの反応も寄せられている。
「再起不能にしちゃったとか」玉森裕太“海里”の過去に憶測飛び交う…「あのクズ」2話
<ネタバレあり>奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」第2話が10月15日放送。玉森裕太演じる海里の過去に多くの視聴者から様々な憶測が飛び交う状況となっている。
鈴鹿央士“左右馬”と松本穂香“鹿乃子”、高額報酬とカステラに喜ぶ姿に「癒しでしかない」の声多数…「嘘解きレトリック」2話
この秋の月9「嘘解きレトリック」第2話が10月14日オンエア。事件解決のお礼として高額の報酬とカステラをもらう左右馬と鹿乃子。喜ぶ2人の姿にネット上には「平和でいいな」「キャッキャしてる2人癒しでしかない…!」などの反応が上がっている。
三浦翔平“伊周”の遺言に「息子に呪いをかけるんじゃないよ」…怒りの声も、「光る君へ」39話
大河ドラマ「光る君へ」39話が10月13日放送。呪詛に明け暮れた伊周が息子に残した“遺言”に対し、ネット上には「なんつー呪いを息子に残すんだ」などの声が殺到。そしてまひろの弟・惟規の“辞世の句”にも悲しみがあふれている。
※ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
玉森裕太“海里”の豹変に「海里さんクズ展開きた」の声…奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」
奈緒主演の火曜ドラマ「あのクズを殴ってやりたいんだ」が10月8日スタート。玉森裕太演じる海里の“豹変”に注目が集まるなか、主人公の先輩職員、大葉にも「クズなんじゃないか」と疑念の声が上がっている。
「嘘解きレトリック」第1話、原作の再現度に注目集まる「家の作りやセットがすごい!」「めちゃくちゃ原作忠実」
鈴鹿央士&松本穂香共演の月9「嘘解きレトリック」が10月7日放送開始。「漫画に忠実な家の作りやセットがすごい!」「めちゃくちゃ原作忠実で、でもちょっとオリジナルのコミカル要素あって、楽しかった」などの反応多数寄せられた。
無残な“伊周”の姿に「コレが呪詛返しか」…三浦翔平には賞賛と心配の声も「光る君へ」38話
吉高由里子主演「光る君へ」。その38話「まぶしき闇」が10月6日に放送され、道長や彰子、敦成親王を呪詛し続ける伊周の“成れの果て”に「コレが呪詛返しか」「呪詛に飲み込まれてしまった…」などの声が上がるなか、演じた三浦翔平に賞賛と心配の声も寄せられている。【※ネタバレあり】
吉高由里子“まひろ”、実家での振る舞いに視聴者からも厳しい言葉相次ぐ…「光る君へ」第37話
吉高由里子、柄本佑共演の大河「光る君へ」第37話が9月29日放送。実家で内裏や藤壺のことを楽しげに話すまひろに娘・賢子 は怒りをぶつける…この展開にSNSでは「宮中に悪い意味で馴れてる」「嫌なところが出てしまってる…」など厳しい反応があふれている。

