画面に登場するたび、「また出てる!」と嬉しくなる俳優キム・ウォネ(56)。いるだけで作品の完成度を高める存在感と、どんな役にもなじむカメレオンのような演技が持ち味だ。
3月4日に放送される人気育児バラエティ番組『スターパパ奮闘記!スーパーマンが帰ってきた』(KBS2)では、俳優シム・ヒョンタクと愛息・ハルくんの「キッズカフェ・デート」の様子が公開される。
テレビ東京の韓流プレミアで3月3日からスタートする韓国ドラマ『花が咲けば、月を想い』。同作は歴史上最も強力な「禁酒令」が敷かれた朝鮮王朝時代を舞台に、密造酒を取り締まる原則主義の監察官と、酒を造って人生を変えようとする密造酒造りの女が繰り広げる、ハラハラドキドキの追跡ロマンスだ。
女優のハン・ジミンが、ファンへの特大サービスとも言える貴重なオフショットを大公開し、反響を呼んでいる。
女優のコ・ヒョンジョンが、誕生日を控えてお祝いのパーティーを開いた。
ドラマ『オクニョ 運命の女』『私のIDはカンナム美人』『結婚作詞 離婚作曲』などに出演した女優のパク・チュミ(53)が、時間を逆行するような圧倒的な童顔ぶりをアピールした。
俳優パク・シニャンが、ドラマ『パリの恋人』撮影当時、生死の境をさまようほどの過酷な状況下で発揮した衝撃的な闘魂エピソードを披露した。
2011年に韓国のCMでデビューし、2012年にはボーイズグループCROSS GENEのメンバーとして歌手活動をスタートさせたSHIN WONHO(シン・ウォンホ)。
朝鮮王朝第6大国王・端宗(タンジョン)の物語を描く映画『王と生きる男』(原題)が韓国で大ヒットしているなか、過去に2度も“端宗”を演じている俳優チョン・テウ(43)も映画の熱気をさらに盛り上げた。
2010年、韓国ドラマ界最大のヒット作といえば『製パン王キム・タック』だろう。ひとりの若者が困難に打ち勝ち、成功を手にするサクセスストーリーは国民的な人気を呼び、最高視聴率50.8%を記録。主役を演じたユン・シユンは、デビュー2作目にして一躍スターの仲間入りを果たした。
テレビ東京の韓流プレミアで3月3日からスタートする韓国ドラマ『花が咲けば、月を想い』。
今、SNSでは『2026 is the new 2016(2026年は新しい2016年)』というキーワードが話題を集めている。当時流行した懐かしの写真フィルターなどを使って韓国アイドルたちが写真をあげたり、ヒット曲にあわせてダンスチャレンジを踊ったりなど、2016年を振り返る投稿がトレンドだ。