新ドラマ『21世紀の大君夫人』(Disney+で日本配信予定)に主演するIUとビョン・ウソクが、視聴者に向けたサプライズなソルラル(=旧正月)のメッセージを贈った。
演技派が多い韓国俳優のなかでも、独特というべきだろうか。唯一無二のオーラを纏っているペ・ドゥナ。日韓の有名監督やハリウッドだけでなく、若手監督の作品にも積極的に出演している彼女。三大国際映画祭のひとつでもあり、冷戦下の西ベルリンではじまったという背景から社会派映画が多く集まる、2026年2月開催の「ベルリン国際映画祭」の審査委員に抜擢された。
俳優イ・ジュニョク(41)の意外な「血筋」が舞台挨拶を熱く盛り上げた。
KBS2の人気育児バラエティ番組『スターパパ奮闘記!スーパーマンが帰ってきた』(KBS2)で、俳優シム・ヒョンタクの息子・ハルくんのトルジャンチ(1歳の誕生日パーティー)が公開される。
Disney+で日本配信される新ドラマ『君がきらめく季節に』(MBC)が、俳優たちの熱演と笑顔が詰まった撮影現場のビハインドカットを公開した。
女優のシン・ミナ(41)が最近、自身のインスタグラムを更新。プライベートの様子を共有した。
女優ナム・ジヒョンが、再びその真価を証明してみせた。
女優のイ・ミンジョンが、旧正月の連休と誕生日が重なる「二重の慶事」を迎えた。
チソン、パク・ヒスン、ウォン・ジナが、長い道のりを共にしてきたドラマ『二度目の裁判』の視聴者に感謝の挨拶を伝えた。
2010年のドラマ『製パン王キム・タック』でヤン・ミスン役を演じたイ・ヨンア。 2007年のドラマ『黄金の新婦』ではベトナムから韓国に嫁ぐ花嫁を演じ、2008年には『イルジメ』でも愛くるしい姿を披露した彼女にとって、『キム・タック』は女優として大きくステップアップした作品だった。
最近『100曲でわかる!K-POPヒストリー 1992-2020』を読んだり、トークイベントに足を運んだりするなかで、K-POPにまつわるさまざまなエピソードに触れる機会があった。
かつて「韓国ドラマは、面白くなるまで3話は我慢」といわれたほど、序盤は、世界観や人物関係を丁寧に積み上げていく作品が多かった。ところがNetflixをはじめとするOTT(映像配信サービス)時代の今、昔の常識が逆転している。いまの韓国ドラマは、最初の数話で一気に視聴者の心をつかむ“スタートダッシュ型”が主流だ。そのぶん、序盤の勢いが中盤以降まで持続しない作品も増えたといわれている。「後半失速型」韓国ドラマはなぜ増えたのか、筆者なりの視点でその背景を探ってみた。
2026年の新年の幕開けとともに伝えられた、伝説のボーイズグループ「Wanna One」再結成のニュース。Mnet Plusは1日、公式YouTubeチャンネルで「2026 COMING SOON #また会おう」と題した映像を公開した。