日本ではディズニープラスで配信中のドラマ『21世紀の大君夫人』(MBC)が、放送開始直後から数字でも話題性でも好スタートを切った。
韓国ドラマの邦題が、ファンの声を受けて変更されたとみられる異例の事態が起きた。
4月14日、初夏のような陽気に包まれた韓国ソウルの光化門で、『ぼーっとする大会』と、4月18日から始まるJTBC新作ドラマ『誰だって無価値な自分と闘っている』(日本ではNetflix配信)のコラボイベントが開催された。主演のク・ギョファンやコ・ユンジョンらも登場し、大きな注目を集めたこの異色イベントをレポートする。
ドラマ『21世紀の大君夫人』の好発進は、視聴率の数字だけでは語りきれない。初週でここまで伸びた理由をめぐって、韓国メディアの視線はIUと作品そのものの強さに分かれている。
女優のパク・ボヨンが、これまでにない“ダークな変身”に挑む。
俳優パク・ヘジュンが制作発表会のフォトセッション途中、転倒しかけるハプニングに見舞われ、会場を笑いに包んだ。
女優のコ・ユンジョンが、先輩であるク・ギョファンとの初共演について感謝と満足感を示した。
『いつかは賢いレジデント生活』や『ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語』などに出演した俳優のイ・ヒョンギュン(42)が、本日ついに既婚者の仲間入りを果たす。
俳優ソン・ジュンギの米国での近況が話題を集めている。
女優のイ・セヨンが、桜の下でまぶしい美貌を見せつけた。
Netflixが、パク・ウンビン(『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』)とチャ・ウヌ(『女神降臨』)の初共演で話題のNetflixシリーズ『ワンダーフールズ』を5月15日(金)より世界独占配信することを決定した。
『チャングム』や『トンイ』などを手掛けた韓国歴史ドラマの巨匠イ・ビョンフン監督。その時代劇の巨匠が満を持して取り組んだのが『オクニョ~運命の女(ひと)~』だ。
OTT版『夫婦の世界』が再び誕生するだろうか。