ハ・ジョンウ主演、監督の『ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール』より本編映像が解禁。また入場者プレゼント第2弾が2種のポストカードとなることがわかった。
女優のコ・ヒョンジョンが、誕生日を控えてお祝いのパーティーを開いた。
Netflixにて配信中の韓国ドラマ「Missホンは潜入調査中」13話、14話のビハインド映像が公開された。
ドラマ『オクニョ 運命の女』『私のIDはカンナム美人』『結婚作詞 離婚作曲』などに出演した女優のパク・チュミ(53)が、時間を逆行するような圧倒的な童顔ぶりをアピールした。
俳優パク・シニャンが、ドラマ『パリの恋人』撮影当時、生死の境をさまようほどの過酷な状況下で発揮した衝撃的な闘魂エピソードを披露した。
2011年に韓国のCMでデビューし、2012年にはボーイズグループCROSS GENEのメンバーとして歌手活動をスタートさせたSHIN WONHO(シン・ウォンホ)。
朝鮮王朝第6大国王・端宗(タンジョン)の物語を描く映画『王と生きる男』(原題)が韓国で大ヒットしているなか、過去に2度も“端宗”を演じている俳優チョン・テウ(43)も映画の熱気をさらに盛り上げた。
「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズのイ・ジェフンが白髪姿で主演、ミステリアスで冷静沈着な主人公を演じた「交渉の技術」が4月1日(水)より各動画配信サービスにて見放題配信開始される。
2010年、韓国ドラマ界最大のヒット作といえば『製パン王キム・タック』だろう。ひとりの若者が困難に打ち勝ち、成功を手にするサクセスストーリーは国民的な人気を呼び、最高視聴率50.8%を記録。主役を演じたユン・シユンは、デビュー2作目にして一躍スターの仲間入りを果たした。
テレビ東京の韓流プレミアで3月3日からスタートする韓国ドラマ『花が咲けば、月を想い』。
2025年に台湾映画の興行収入1位を記録した映画『96分』より、ビビアン・ソンの新場面写真とコメントが公開された。
今、SNSでは『2026 is the new 2016(2026年は新しい2016年)』というキーワードが話題を集めている。当時流行した懐かしの写真フィルターなどを使って韓国アイドルたちが写真をあげたり、ヒット曲にあわせてダンスチャレンジを踊ったりなど、2016年を振り返る投稿がトレンドだ。
「BLACKPINK」のジスとソ・イングク共演のロマンティック・コメディ「マンスリー彼氏」、パク・ジニョン(GOT7)とキム・ミンジュ共演の「愛の光」ほか、「ONE PIECE:シーズン2」『ピーキー・ブラインダーズ:不滅の男』、世界独占ライブ配信「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」など3月のNetflix作品