俳優のホ・ナムジュン、コ・ユンジョン、キム・ドフンの意外な組み合わせが実現し、ファンの注目を集めている。
女優イム・ジヨンが、視聴者に“素晴らしき新世界”を届けた。
6月15日に第1子を出産した女優のナム・ボラが、結婚から母親になるまでの歩みを振り返った。
トニー・レオン&ワン・イーボー主演『無名』が7月31日(金)より期間限定上映。
『恋人~あの日聞いた花の咲く音~』で、イ・ジャンヒョンを演じるナムグン・ミン。その存在感は圧倒的で、静かなまなざしひとつ、声のトーンひとつで人物の痛みや愛情を伝えられる俳優であることを改めて印象づけた。
6月22日(月)に大阪発の特別ツアー「ファンミーティングクルーズ」を実施する韓国の人気俳優チェ・ジニョクの主演・出演作「ゾンビ探偵」や「ナンバーズ-ビルの森の監視者たち-」など計6作品が、ABEMAで期間限定で全話無料配信中だ。
「スポーツドラマはヒットしにくい」という韓国ドラマ界の長年のジンクスを覆し、社会現象級の人気を集めた作品がある。ナムグン・ミン主演のドラマ『ストーブリーグ』(2019~2020年)だ。そして今、その成功に続こうとする新たな野球ドラマの制作が相次いで進められている。
日本の韓ドラファンの間でも根強い人気を誇る『応答せよ』シリーズや『ユミの細胞たち』シリーズ、そして筆者が愛してやまない 『賢い医師生活』。新作ドラマの情報が解禁されるたび、「これは面白そうだ」と感じて放送局を確認すると、実はtvNの作品だったという方も多いのではないだろうか。
「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」のキャスト、コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク、ユ・インナが再集結した「トッケビ10周年旅」(原題)。そのキャラクタートレーラーが公開され、特に“末っ子”キム・ゴウンの愛らしさが話題を呼んでいる。
2000年代初頭、第一次韓流ブーム時に日本中を熱狂の渦に巻き込んだ「元祖韓流四天王」のペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビン。あれから約20年、気がつけば4人全員が40代後半~50代を迎えている。
『素晴らしき新世界』のチャ・セゲ役が大当たりし、一躍時の人となっているホ・ナムジュン。
ついにこの週末、最終回を迎える『素晴らしき新世界』。多くの視聴者を沼に落としたのが、ホ・ナムジュン演じる財閥御曹司チャ・セゲだ。これまでのツンデレ御曹司とは一線を画す強面の“悪役顔”でありながら、朝鮮時代の妖女の魂を持つシン・ソリ(演者イム・ジヨン)への一途な愛を貫く。
飛ぶ鳥を落とす勢いの人気スターであっても、一度世論の逆風を受ければ立ち直るのは容易ではない。芸能人にとって絶対に触れてはならない「3大タブー」とは何だろうか。