韓国映画『10人の泥棒たち』の公開直前イベントにタレントの柳沢慎吾とマジシャンの小泉ポロンが来場し“対決”を繰り広げた。
キム・ギドク監督作品『嘆きのピエタ』。北野武監督作『アウトレイジ ビヨンド』や、ポール・トーマス・アンダーソン監督作『ザ・マスター』などを抑え、第69回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞した本作が、現在公開中です。
韓国映画として初めてヴェネチア国際映画祭グランプリ「金獅子賞」を受賞した、鬼才キム・ギドクの新作『嘆きのピエタ』。
韓流スターのソ・ジソブが公開中の映画『ある会社員』のプロモーションのため来日。6月14日(金)、都内劇場で行われた舞台挨拶に登壇した。
『グエムル-漢江の怪物-』の持つ観客動員記録を6年ぶりに塗りかえ、昨年、韓国映画史上1位の大ヒットを記録した『10人の泥棒たち』。曲者揃いのキャラクター…
突然25歳の青年になってしまった14歳の少年・ウンドンと、寂しがり屋で孤独な財閥令嬢イ・テリのピュアな恋愛を描いた韓国ドラマ「I LOVE イ・テリ」。「4月のキス」、「レインボーロマンス」などで
2004年の韓国ドラマ「4月のキス」でデビューし、25歳にしてすでに約10年のキャリアをもつキム・ギボム。「四捨五入2」、「レインボーロマンス」、「根の深い木」など多数のドラマに出演し、着実にキャリアを築き上げてきた硬派なイケメンだ。
昨年、490万人を動員する韓国映画で歴代第4位の大ヒットを記録、観客を興奮と爆笑の渦に巻き込んだ一大エンターテインメント映画『風と共に去りぬ!?』の日本公開が決定。さらに、本作の予告編が…
韓国映画の観客動員記録NO.1を打ち立てた『10人の泥棒たち』の今月22日(土)に迫った公開を前に、全員が主役クラスを
先日行われた第66回カンヌ国際映画祭で「ある視点」部門の審査員を務めたチャン・ツィイー。審査を務めるのは3度目とあって、すっかりなじみの場所となったカンヌでは「エリ・サーブ」の優美なドレス姿で我々を魅了してくれたが…
「会社」という組織で働く者なら誰もがどんな仕事であれ、「このままここで働いていていいのだろうか?」「私はなんのために働いているのだろう?」…そんなことを考えたことがあるのではないだろうか。映画『ある会社員』で
「会社」という組織で働く者なら誰もがどんな仕事であれ、「このままここで働いていていいのだろうか?」「私はなんのために働いているのだろう?」…そんなことを考えたことがあるのではないだろうか。
韓国映画の観客動員第1位の大ヒット作『10人の泥棒たち』で、アジアを代表する豪華キャストと共演し、ドラマ「太陽を抱く月」でも話題のキム・スヒョンの来日が急遽決定!