2PMジュノが主演するNetflixシリーズ『CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~』が、配信開始直後から国内外で急速に順位を伸ばし、ヒットの兆しを見せている。
俳優ヒョンビンが、出世作『私の名前はキム・サムスン』で演じたキャラクターを自ら振り返り、淡々としながらも成熟した姿勢で共感を呼んだ。
韓国では2013年から2014年にかけて放送された『奇皇后』。主演を務めたのは女優のハ・ジウォンの相手役を務めたのがチュ・ジンモだ。
2025年の韓国ドラマは、ラブコメがとにかく面白かった。キュンとさせるだけでなく、笑わせて、泣かせて、時には人生まで考えさせてくれる――そんな作品が次々と誕生した一年だ。
先日開催されたK-BOOKフェスティバルで来日した、俳優のパク・ジョンミン氏が出演したことでも知られている韓国映画『空と風と星の詩人 ~尹東柱の生涯~』。この映画の主人公でもある尹東柱(ユン・ドンジュ)は、2025年で没後80周年を迎えた。そこで今回は彼について知ることのできる作品や書籍など、さまざまな情報を紹介していきたいと思う。
「韓国ドラマ」と聞いてキュンキュンするラブストーリーを思い浮かべる人も多いだろうが、ドロドロとしているのに次へ次へと再生ボタンを押してしまうようなサスペンス系ドラマを好んで見る人も多いはずだ。本記事では2025年に日本で配信されたドラマから、一気見したくなってしまうようなサスペンス/スリラージャンルのドラマを5つご紹介する。
2025年の韓国ドラマは、サスペンスやスリラーも豊作だった。息をのむ心理戦、善悪の境界が揺らぐ選択、そして登場人物たちの切実な感情が、画面越しに強く伝わってくる作品が次々と誕生している。
『賢い医師生活』で親しみやすい“ぽっちゃり感”が愛された女優アン・ウンジン(34)が、最新作『ダイナマイト・キス』では、引き締まったボディラインを惜しみなく披露。ロマンティックコメディの新ヒロインとして、今、最も輝く彼女の美の秘密に迫る。
韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス『PROJECT Y』より、キャラクターたちの“表情”が大騒動を物語る場面写真とメインビジュアルが解禁となった。
女優ナム・ジヒョンが、時代劇復帰作『愛する盗賊様よ』(U-NEXTで日本配信)に惹かれた理由を明かした。
12月26日に放送される韓国SBSのバラエティ番組『私にはあまりにも気難しいマネージャー 秘書ジン』(原題)には、女優ハン・ジミンがゲスト出演。2007年のドラマ『イ・サン』で共演したイ・ソジンとの再会が、放送前から大きな関心を集めている。
中国で興行収入176億円超を記録した『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』が、2026年2月27日(金)より全国で公開されることが決定した。
俳優キム・ムジュンが、早めに兵役を終えた理由を明かした。