2018年7月の映画記事一覧
- レポート
- 洋画ニュース
ユアン・マクレガー、初来日が決定「待っててね!」『プーと大人になった僕』ワールドプレミア
『プーと大人になった僕』のワールドプレミアが、日本時間7月31日(火)にウォルト・ディズニー・スタジオUS本社にて開催。主演のユアン・マクレガーが自ら“初来日”を宣言した。
- レポート
- 洋画ニュース
宮野真守&小野賢章による生・最強アテレコに芦田愛菜が感動「生きていてよかった!」
「『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』公開記念 『ハリー・ポッター』魔法ワールド 20周年セレブレーションイベント」が7月31日(火)、TOKYO FMホールにて行われ、芦田愛菜、宮野真守、小野賢章が登壇した。
- スクープ
- 邦画ニュース
“残念なイケメン男子”中川大志&小池徹平の頭ポンポン…『覚悟はいいかそこの女子。』場面写真
椎葉ナナの漫画を、中川大志主演で実写化した『覚悟はいいかそこの女子。』。この度、本作の新たな場面写真と本ポスタービジュアルが到着した。
- スクープ
- 洋画ニュース
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』2018年最速で50億円を突破!
現在日本でも大ヒット公開中の『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、2018年公開映画のうち、最速で興行収入50億円超えを果たしたことがわかった。
- スクープ
- 洋画ニュース
『インクレディブル・ファミリー』ミッドセンチュリーな豪邸を大公開!
世界中の観客を魅了した『Mr.インクレディブル』の待望の最新作『インクレディブル・ファミリー』がいよいよ公開される。この度、ボブたち家族が暮らすことになる大邸宅の映像が解禁された。
- スクープ
- 邦画ニュース
『銀魂2』“半端ないってェエ!”の特別映像を解禁! アニメ版“銀ちゃん”の声も
「銀魂」史上最もアツく、最も笑えるエピソードでお届けする『銀魂2 掟は破るためにこそある』。この度、2本の特別スポット映像が解禁された。
- スクープ
- 洋画ニュース
ニュート&ダンブルドアは共闘するのか!?『ファンタビ』最新作の日本版予告編到着
エディ・レッドメインをはじめとする豪華キャスト陣が登壇するとともに、最新映像が全世界で解禁となった『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。この度、日本版予告編映像とティザーポスタービジュアルが解禁となった
- スクープ
- 洋画ニュース
“ハリポタ”の原点を描く『ルイスと不思議の時計』10月公開決定! 予告&ポスター
ハリー・ポッターの原点”ともいわれるジョン・ベレアーズの著書の映画化『The House with a Clock in Its Walls』(原題)が、『ルイスと不思議の時計』の邦題で10月に日本公開することが決定。併せて、本予告映像と本ポスタービジュアルが到着した。
- スクープ
- 邦画ニュース
杉咲花、視線の先にはいつも“先輩”岩田剛典が…『パーフェクトワールド』場面写真一挙解禁!
有賀リエ原作の漫画「パーフェクトワールド」を、岩田剛典と杉咲花のW主演で映画化する『パーフェクトワールド 君といる奇跡』。この度、杉咲さん演じるヒロインの“好き”が伝わってくるような本作の場面写真が一挙公開された。
- スクープ
- 邦画ニュース
藤原竜也、吉田修一原作のスパイアクションに挑戦! 「太陽は動かない」映画&連ドラ化決定
映像化不可能と言われた吉田修一のスパイアクションエンターテイメント小説「太陽は動かない」が、映画&連続ドラマ化されることが決定。監督には『海猿』『MOZU』シリーズの羽住英一郎を、主演には藤原竜也を迎えることも分かった。
- スクープ
- 洋画ニュース
『ミッション:インポッシブル』最新作、全米&世界30か国でシリーズ史上最高の大ヒットスタート!
トム・クルーズが伝説的スパイ:イーサン・ハントを演じる大人気シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が、本国で7月27日(金)に公開。初登場No.1を獲得し、シリーズのオープニング記録を塗り替えたことが分かった。
- レポート
- 邦画ニュース
篠原涼子、小室哲哉との再タッグへの想い語る「衝撃的な運命を感じました」
2011年に韓国で旋風を巻き起こした映画『サニー 永遠の仲間たち』の日本版として製作された『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の完成披露舞台挨拶が7月30日(月)、恵比寿ザ・ガーデンホールにて行われた。
- コラム
- 邦画ニュース
竹内涼真&小池徹平&千葉雄大…“推し”俳優によるイケメン先生続々!
若手俳優の“成長”に、ふと気づくきっかけとは何だろう?
注目していた“推し俳優”がいつのまにか制服を卒業し、スーツ姿で仕事に恋に奮闘する大人のラブストーリーを演じているとドキッとするが、それが学園青春モノで先生役の側を演じるとなれば、なおさらかもしれない。

