2026年も数々の作品が公開・配信を控えているなか、最も期待している作品を映画ライター10名が発表します。
日米同時公開される待望のシリーズ続編『28年後... 白骨の神殿』。ニア・ダコスタ監督がレイフ・ファインズ演じるケルソンがウイルスを解明する重要人物であることを明かしている。
アニメーション映画が盛況だった2025年。2026年もその勢いは衰えそうにない。『マーズ・エクスプレス』ほか、1月より公開される注目のSFアニメーション映画3作品をピックアップ。
ジョニー・デップ約30年ぶりとなる監督作『モディリアーニ!』より、去年11月に8年半ぶりに来日し、自身の美術展や本作のジャパン・プレミア、東京コミコンなどに登場したジョニー・デップの来日写真が一挙解禁
マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』の日本公開日が2026年6月12日(金)に決定。お正月スペシャルビジュアルとともに情報が解禁された。
1985年の製作から時を経て、4Kレストアされた坂本龍一のドキュメンタリー『Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto』4K レストア版が、来年公開。この度、これを記念して、時代とともに変わる坂本龍一と映画音楽の関係を紐解く、年代別おすすめ映画を4本紹介。
「アベンジャーズ」の名を冠し、新たなはじまりを迎える最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』より新映像が解禁。シリーズへ“電撃”復帰を果たすクリス・ヘムズワース演じるソーの姿が映し出されている。
第78回カンヌ国際映画祭にて19分間の喝采を浴びグランプリ受賞を獲得、本年度ゴールデン・グローブ賞に7部門8ノミネートされているヨアキム・トリアー監督の最新作『センチメンタル・バリュー』。この度、愛憎入り混じる親子のしがらみを描いた本作の本予告編が解禁。
今年掲載した記事の中から、多くの方に読まれた人気記事TOP5をランキングにして発表する。
2025年も国内外問わずホラージャンルの当たり年だった特に今年は世界各国で、社会派からアート寄り、直接的なショック描写に特化したものからオカルトからフェイクドキュメンタリーと非常にバラエティ豊かな傑作がそろい踏み。
スティーヴン・キング原作の小説「バトルランナー」を映画化した『ランニング・マン』。主演を務めるのは“グレパ”ことグレン・パウエル。今、ハリウッドで最もホットな俳優の一人だ。
ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』が記録的な大ヒットを続けている。
映画ライターが選ぶ2025年の映画No.1は?