2010年に公開され、日本でも16億円を超える大ヒットを記録したアクション・アドベンチャー大作の待望の続編『タイタンの逆襲』。古代ギリシャ神話を題材に、「人間VS神」の戦いを描いた本作で、人類に襲いかかる禍々しきクリーチャーたちのビジュアルがこのほど公開となった。
『TIME タイム』のアマンダ・セイフライドが、『BUNRAKU/ブンラク』のジョシュ・ハートネットと交際を始めたようだ。
女優、歌手など幅広い活躍で高い人気を誇る土屋アンナが、ハリウッド大作『バトルシップ』の日本語吹替え版で、グラミー賞2度受賞の歌姫リアーナが演じたレイクス役を演じることが決定! 3月22日(木)に都内スタジオで収録の様子が報道陣に公開された。
チャニング・テイタムやイ・ビョンホンらビッグスターの競演が話題を呼び、大ヒットを記録したアクション超大作『G.I.ジョー』の続編となる『G.I.ジョー バック2リベンジ』が8月10日(金)より日本公開されることが決定! さらに大御所スター、ブルース・ウィリスの参戦が明らかとなり、そのビジュアル画像が解禁された。
リース・ウィザースプーンが、3人目の子供を妊娠中だと「Us Weekly」が報じている。
映画『マリリン 7日間の恋』の公開を記念して3月21日(水)、都内で“マリリン・モンロー没後50年記念イベント”が開催。椿鬼奴がマリリン・モンローならぬ“鬼リン・モンロー”となって出席した。
ソファの上にちょこんと、けれども背筋をピンと伸ばしてたたずむ姿は天使か女神か。キュートでいてエレガント、朗らかでいて静謐なミシェル・ウィリアムズが放つ何層もの魅力に触れ、グラマラスなセレブの顔と繊細な少女の心を併せ持つ存在、マリリン・モンローに、彼女が驚くほどナチュラルに寄り添えた理由が分かった気がした。世紀のスターを演じ、アカデミー賞主演女優賞にもノミネートされたミシェル自身、「マリリン・モンローを演じる上では外見的な変身に苦労させられるのと同時に、彼女の魂に近づくことが大事だった」と語る。
フランス観光開発機構による「感動大国、フランス。」と銘打ったキャンペーンの記者発表会が3月21日(水)、都内で開催され、俳優の竹中直人と写真家・映画監督の蜷川実花がフランス観光親善大使に就任した。
『アバター』や『スター・ウォーズ』に多大なる影響を与えたと言われるエドガー・ライス・バローズのSF小説の金字塔を原作に、『ファインディング・ニモ』など良質なアニメーションを手がけてきたアンドリュー・スタントン監督が初の実写映画に挑んだディズニー最新作『ジョン・カーター』が4月13日(金)より公開となる。これに先駆けて、汐留・日本テレビにて特別展示イベント「ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品『ジョン・カーター』公開記念 ディズニードリームシアター 110の仲間たち」が開催されている。
映画ファンを賑わせた本年度アカデミー賞で惜しくも受賞とはいかなかったが、ひときわ輝きを放っていた女優、ジェシカ・チャスティン。いま最も勢いのあるハリウッド女優の一人である彼女の、それぞれ全く異なる魅力が楽しめる映画が続々と公開となっているのをご存知だろうか? その中から注目の映画を一挙ご紹介!
ジョージ・クルーニーが16日(現地時間)、ワシントンのスーダン大使館前でデモに参加中、警察に身柄を拘束された。ジョージは父親でジャーナリストのニックさんと共に、スーダン政府による市民への攻撃に抗議するデモに参加していた。
繊細でいて、静かなる狂気と野心を秘める男——。静と動のギャップが、この男には似合う。いまハリウッドで最も注目される演技派俳優、ライアン・ゴズリング。その名を一躍押し上げた『きみに読む物語』から『ラースと、その彼女』、『ブルーバレンタイン』と、惜しみない“愛”を魅せ女性の心を掴んできた彼の、新たなる魅力が発見できる2作がまもなく公開となる。その2作とは、『ドライヴ』と『スーパー・チューズデー 〜正義を売った日〜』。公開に先駆けて、3回にわたり俳優ライアン・ゴズリングの魅力に迫っていく。
大人気シリーズ『シュレック』から飛び出した“長ぐつをはいたネコ”ことプスを主人公に迎えた映画『長ぐつをはいたネコ』が3月17日(土)、全国で封切られ、日本語吹き替え版の声優を務める竹中直人と勝俣州和が東京・新宿ピカデリーで初日舞台挨拶を行った。