映画『ナイトフラワー』より、キャラクターポスターとキャラクターPVが公開された。
磯村勇斗と末澤誠也(Aぇ!group)がW主演を務める『mentor』の制作が決定し、2026年秋に公開されることが決定。監督・脚本は吉田恵輔が務める。
長尾謙杜と山田杏奈がW主演を務める『恋に至る病』より、共演の醍醐虎汰朗と中井友望のコメントが到着。また、新たな場面写真も解禁された。
山田裕貴主演映画『爆弾』が、公開4日間(10月31日~11月3日)で動員37万9013人、興行収入5億2045万円を突破。動員・興行収入ともに邦画実写映画で初登場第1位となった。
映画『火の華』が、約1年の公開延期を経て、ついに劇場公開。待ちかねていた観客が渋谷ユーロスペースに押しかけ、舞台挨拶回は全て満席で、3連休の動員率は85%超えの大ヒットとなった
福士蒼汰、福原遥、宮沢氷魚、石井杏奈、宮近海斗らが出演する映画『楓』。この度、スペシャルカバーアーティスト第2弾として、ロックバンド「SUPER BEAVER」のボーカル・渋谷龍太の参加が明らかになった。
第38回東京国際映画祭の「黒澤明賞」授賞式が11月3日(月・祝)、東京・帝国ホテルで行われ、今年の受賞者である李相日監督とクロエ・ジャオ監督が出席。授賞式には、李監督の『国宝』で主演を務めた俳優の吉沢亮がサプライズ登場した。
綾野剛主演『星と月は天の穴』より、写真家・野村佐紀子が撮影したアザービジュアルと場面写真が解禁された。
山崎貴監督が挑む新作ゴジラのタイトルが『ゴジラ-0.0』に決定した。
水上恒司、木戸大聖、綱啓永、JUNON(BE:FIRST)、上杉柊平ら注目若手俳優陣が出演する『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』より特別映像が解禁された。
今年、名作・傑作と呼ばれ語り継がれる映画が相次いでリバイバル上映中。映画史にその名を刻み、いまもカルト的人気を博す注目の5作品をピックアップ
岩井俊二、映画監督30周年を記念した特集上映「IWAI SHUNJI The Film Works 30th Anniversary 1995-2025」が、12月26日(金)より開催されることが決定した。
昭和100年を記念して、1920年代~1930年代の昭和初期に松竹映画の冒頭を彩った“オープニングロゴ”をデザインにあしらったTシャツ&パーカーが登場。Amazonが展開するオンデマンド・プリントサービス「Merch on Demand」(マーチ オンデマンド)にて発売開始となった。