第69回カンヌ国際映画祭にて公式上映されるや大絶賛を受け、第89回アカデミー賞外国語映画賞にもノミネートされたドイツ映画『ありがとう、トニ・エルドマン』(原題:Toni Erdmann)。引退表明をしていたジャック
不朽のディズニーアニメ『美女と野獣』が実写映画としてよみがえることになったとき、タイトルロールの“美女と野獣”同様に注目を集めたのが“強くて完璧な美形ヒーロー”、ガストンの配役。…
エディ・レッドメインが主人公の魔法使い、ニュート・スキャマンダーを演じる『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』。4月19日(水)よりリリースされる本作のブルーレイ&DVDに先駆け、エディをはじめキャサリン
オンライン動画配信サービス「Hulu」では、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』を含むマーベル映画11作品を、4月26日(水)から期間限定で一挙配信することになった。
星野源が4月8日(土)、都内で行われた長編アニメ『夜は短し歩けよ乙女』の公開記念舞台挨拶に出席。タイトルにちなみ「去年の大みそかは、紅白が終わった後、テレビ局への移動の車中で年を越した」と“忘れられない夜”を語った。
この世にはわずかだが「優れた続編映画」が存在する。『ダークナイト』『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』といった名作をはじめ…
『ハリー・ポッター』で世界的に知られるエマ・ワトソンを主人公ベル役、英国ドラマ「ダウントン・アビー」でブレイクしたダン・スティーヴンスを野獣役に迎え、ディズニー・アニメーションの不朽の名作を
『ゼロ・グラビティ』のアルフォンソ・キュアロンが製作を務め、息子ホナス・キュアロンが監督を務めた『ノー・エスケープ 自由への国境』。本作で主演を務めるメキシコ映画界の
4月1日(土)にテレビアニメの初回放送から20年を迎え、早くも夏の公開までカウントダウンが始まった映画最新作『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』。ファン待望の記念すべき20周年記念超大作に、本郷奏多、佐藤栞里、山寺宏一、中川翔子、古田新太が
「GOGOバンチ」(新潮社)にて連載中の、ゆくえ高那による高校野球部の平均的日常を描いた部活コメディ「ちょっとまて野球部部!
浅野忠信と田中麗奈を迎え、直木賞作家・重松清の傑作原作を映画化する『幼な子われらに生まれ』が、8月26日(土)より全国にて公開される。この度、本作に宮藤官九郎、寺島しのぶらの出演が決定し、全キャストが発表された。
伊藤沙莉と須賀健太をW主演に迎え、宗教団体、ネグレクト、少年犯罪、性産業など、大人に翻弄される地方都市の若者たちを実話をベースに描いたブラックコメディ『獣道』
いままでにない側面から“太平洋戦争”を描いていく、織田梨沙主演映画『STAR SAND ─星砂物語─』が、4月20日(木)より開催される「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」の特別招待作品に決定