日本公開決定を期待する作品も含め、注目の韓国映画を10本紹介
「ブリリア ショートショートシアター オンライン」(以下、BSSTO)では年末年始恒例、ユーザーからのアンコールの声が高かった4作品と、特別招待作品として、山戸結希監督が企画・プロデュースを務めた『21世紀の女の子』が期間限定配信。
第37回東京国際映画祭にて東京グランプリ・最優秀男優賞・最優秀監督賞の3冠を達成した映画『敵』。この度、主演の長塚京三が主人公・渡辺儀助と女性たちの関係性を紐解き、瀧内公美、河合優実、黒沢あすかが長塚、そして儀助の魅力を語った。
1月3日(金)から5日(日)の3日間、Apple TV+ではApple TV+の全ての作品が視聴できる“オールアクセスパス”を提供。Apple IDを持っている人であれば無料で、iPhoneやMacほか、各社のスマートテレビなどApple TV+を利用可能なすべてのデバイスで無料で楽しめる。
1月3日(火)は、俳優・塩野瑛久30歳の誕生日。
「シャネル(CHANEL)」のショートフィルムを制作するなど、ファッション業界とも深い関わりを持つ映画『エマニュエル』オードレイ・ディヴァン監督が、主人公エマニュエルを彩る華やかなハイブランド衣装について語った。
世界で大ヒット中のミュージカル映画やアニメーション映画、名作アニメーション待望の実写化や新星が登場するスーパーヒーロー映画など、2025年に公開されるハリウッド大作から日本公開が待ちきれない!大スクリーンでこそ観たい!注目の18作品
話題の選挙ドキュメンタリー『映画 ◯月◯日、区長になる女。』が、U-NEXTにてレンタルでの独占配信が開始となった。
ディズニーらしい至極の音楽とともに紡がれる感動のミュージカル・アドベンチャー『モアナと伝説の海2』が現在公開中。ぜひ、映画館で鑑賞してほしい本作だが、“大スクリーンで観るべき理由”が3つあった。
シネマカフェでは、1月に公開がスタートする映画を対象とした読者アンケート「1月公開映画で期待している作品は?」を12月13日~23日まで実施。今回、その結果を第1位から第10位までランキング形式にしてご紹介!
西島秀俊と満島ひかりが初共演する中島哲也監督の最新作『時には懺悔を』が2025年6月に全国公開されることが決定。ティザービジュアルが解禁された。
『ANORA アノーラ』から、約47億円の超高級物件で撮影された年越しカウントダウン・パーティーシーンの本編映像が解禁
映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』が、12月31日19時よりフジテレビにて本編ノーカットで地上波初放送される。本稿では、あらすじやキャストなどをまとめて紹介する。