ディズニー&ピクサーの最新作『星つなぎのエリオ』の特報と新たな場面カットが解禁された。
細胞を擬人化して描く同名漫画の実写化、永野芽郁=赤血球、佐藤健=白血球(好中球)をW主演に迎えた『はたらく細胞』。この度、佐藤とFukaseによる超絶バトルシーンの本編映像の一部やメイキング、2人が撮影をふり返るアフタートークを収録した特別映像が到着した。
朝倉かすみによる同名小説(光文社)を映画化した『平場の月』で堺雅人が8年ぶりに映画主演を務めることが分かった。共演として井川遥が出演する。
ジョージア(旧グルジア)を代表する女性映画監督ナナ・ジョルジャゼ監督の『蝶の渡り』より日本版予告編が解禁された。
富田望生が映画初主演、阪神・淡路大震災の翌月に生まれた女性の成長物語を描く『港に灯がともる』が2025年1月17日(金)より公開。予告編が解禁された。
渋谷シネクイントで映画『ピンポン』のリバイバル上映が行われることに際し、主演を務めたペコ役の窪塚洋介、スマイル役の井浦新、そして監督の曽利文彦から応援コメントが到着した。
『ライオン・キング:ムファサ』超実写プレミアム吹替版を声で彩った尾上右近、松田元太(Travis Japan)、MARIA-E、吉原光夫、和音美桜、亜生(ミキ)、渡辺謙ら豪華声優陣が集うミュージカルプレミアが開催。
吉野北人主演『遺書、公開。』の主題歌が「THE RAMPAGE」の「Drown Out The Noise」に決定した。
北村匠海が初めて映画の脚本・監督を務めた短編映画『世界征服やめた』の公開日が2025年2月7日(金)に決定。<光と影>を描いた場面写真も到着した。
「海月姫」「東京タラレバ娘」などの漫画家・東村アキコの自伝漫画「かくかくしかじか」が永野芽郁と大泉洋を迎えて映画化。特報映像も解禁された。
中国で記録的大ヒットを誇った3DCGアニメ映画『ヨウゼン』(原題『新神榜・楊戩』)の日本語吹替版が制作され、2025年3月に公開されることがわかった。佐野晶哉(Aぇ! group)と増田俊樹がW主演で吹き替えを務める。発表に伴いビジュアルとPVも公開された。
俳優の横浜流星が12月16日(月)、都内で行われた「第49回報知映画賞」の表彰式に出席した。『正体』で主演男優賞を受賞。同賞に輝くのは昨年(『ヴィレッジ』『春に散る』)に続き、2年連続となった。
実写映画『はたらく細胞』が、12月13日~15日の初週3日間で動員61万1000人、興行収入8億4400万円を記録し、動員・興行収入共に初登場第1位となった。