『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』で主人公のジェイクたちの敵役クオリッチ大佐を演じるスティーヴン・ラングが、自身の役柄に秘められた重要性について語った。
“韓流”の代名詞「冬のソナタ」が日本に上陸して早20年。Kコンテンツが世界的に流通する中、韓国から日本へ、日本から韓国へ、期待のリメイク作品が相次いでいる。
2023年公開予定の映画作品の中でシネマカフェライターが選ぶ期待作をご紹介します。
韓国映画『非常宣言』で、登場した瞬間から観る者に戦慄を与えるテロリストを演じたイム・シワンが、初めて挑んだ悪役の役作りや、共演者についてシネマカフェに語った
東映70周年記念を冠し、日本映画史上最高峰のキャスト・スタッフが集結、総製作費20億円をかけて製作された木村拓哉主演映画『レジェンド&バタフライ』。この度、普通ではあり得ないロケーションで行われた撮影の様子を写したメイキング写真が公開。
身体を張った素早いボディアクションやしなやかな銃使いで、悪を制裁する! そんな映画の中でひと際存在感を放つ、強い女性たち。彼女たちの過去、人生には必ずそれぞれのドラマが存在するもの。2023年は日本や韓国などアジアの女性たちも最強&激アツ。
コリン・ファレル、ブレンダン・グリーソン共演のマーティン・マクドナー監督最新作『イニシェリン島の精霊』より本編映像が解禁された。
水郷の町として知られる福岡県の柳川。映画『柳川』は、ここを人生に迷う大人たちが漂う。『福岡』(2019年)を撮ったチャン・リュル(張律)監督が、中国のスター3人を主演に、日本から池松壮亮と中野良子を迎えて撮った中国映画だ。
「演技」という言葉の奥行きを改めて見せつけられるような、人物が生きた記録を画面に刻み付けてきた表現者・満島ひかり。満島ひかり出演作の公開・放送ラッシュとなった2022年、我々が“目撃”した彼女の姿を振り返ってみよう。
総製作費20億円の壮大なスケールで、織田信長とその正室・濃姫の知られざる物語を描く、木村拓哉主演映画『レジェンド&バタフライ』。この度、綾瀬はるか演じる濃姫の場面写真が公開された。
映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』地上波初放送を記念して、1月2日(月)・3日(火)にドラマシリーズ、特別番組「コンフィデンスマンJP 運勢編」を一挙放送することが決定した(※関東ローカル)。
2022年公開の大ヒット作『トップガン マーヴェリック』が3月にWOWOW初放送・配信されることが決定した。
織田信長と濃姫、30年の激動の人生を描く、木村拓哉&綾瀬はるか共演映画『レジェンド&バタフライ』の本予告映像とファイナルビジュアルが公開された。