2021年6月の最新ニュース記事一覧(5 ページ目)
- ゴシップ
スカーレット・ヨハンソン、ディズニー映画版『タワー・オブ・テラー』に主演&プロデュース
まもなく公開となるディズニー&マーベル映画の『ブラック・ウィドウ』に主演しているスカーレット・ヨハンソンが、引き続きディズニーとタッグを組むという。
- スクープ
- テレビ
“監察対象”泉里香を追う…松岡昌宏が警察内部の闇に迫る「密告はうたう」本予告
警察内部に潜む闇を抉る緊迫のハードボイルド・サスペンスを、主演に松岡昌宏を迎えて描くWOWOWドラマ「密告はうたう 警視庁監察ファイル」から、ポスタービジュアルと本予告が解禁となった。
- コラム
- 動画配信
- 洋画ニュース
- スクープ
「ロキ」だけじゃないトム・ヒドルストン、“七変化”の魅力に迫る
ファンから「ロキ様」あるいは「ロキちゃん」「ロキたん」と呼ばれ、愛されているマーベル・キャラクターのロキはトム・ヒドルストンが演じればこそ。
- スクープ
- 映画祭
カンヌ映画祭初の試み、東京ほか世界5都市で特別マーケット上映会開催へ
第74回カンヌ国際映画祭に現地入りできない主要各国のバイヤーに向け、「Cannes in the City」と題した各国セールス対象作品のマーケット上映会を世界5都市で実施。
- コラム
- 邦画ニュース
「観た人の中でストーリーが生まれていく」、新たな【SF×恋愛】映画の傑作『夏への扉』PR
60年以上愛され続けるロバート・A・ハインラインによる伝説の小説「夏への扉」を、世界で初めて映画化した『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』は、30年の時を超える壮大な旅を、山崎賢人(正しくは、「崎」は「たつさき」)を主演に迎え描いた。
- 動画配信
- アジア映画
- スクープ
『はちどり』から韓国のフェミニズム運動を学ぶ「韓国映画ゼミナール」
毎回1作品を通じ「ホントの韓国」を紐解く「韓国映画ゼミナール」第4回目は映画『はちどり』をピックアップ、韓国のフェミニズム運動などに迫る。
- ゴシップ
- 洋画ニュース
新『ウエスト・サイド・ストーリー』のレイチェル・ゼグラーがディズニー実写版『白雪姫』に主演
12月10日に日米公開予定のスティーヴン・スピルバーグ監督版『ウエスト・サイド・ストーリー』でマリア役を演じているレイチェル・ゼグラーが、ディズニーの実写版『白雪姫』の主役を射止めたという。
- スクープ
- テレビ
川口春奈&横浜流星らルームシェアメンバーのビジュコメ収録!「着飾る恋には理由があって」リリース
先程、最終話が放送終了した川口春奈主演ドラマ「着飾る恋には理由があって」のBlu-ray&DVD BOXが10月13日(水)にリリースされることが決定した。
- ゴシップ
故ポール・ウォーカーが乗った『ワイスピ』のトヨタ・スープラが6000万円で落札
先週末、アメリカのラスベガスで、世界最大級の自動車オークション「バレット・ジャクソン」が開催された。
- インタビュー
- 邦画ニュース
【インタビュー】芳根京子&岡田将生、いまだからこそ感じる俳優としての喜び
6月25日(金)より公開される映画『Arc アーク』にて、夫婦役となった芳根京子&岡田将生。『蜜蜂と遠雷』、『愚行録』などで知られる石川慶監督が手掛けた初のSF作品は、人類初・永遠の命を得た芳根さん演じる、リナが主人公の物語。
- スクープ
- テレビ
丸山礼、重岡大毅の後輩役で演技本格挑戦「#家族募集します」レギュラー出演
ものまねタレントの丸山礼が、7月放送スタートの「ジャニーズWEST」重岡大毅主演新ドラマ「#家族募集します」にレギュラー出演することが分かった。
- スクープ
- テレビ
川口春奈“くるみ”の着飾る理由に「素敵すぎる」の声続出、丸山隆平“陽人”の言葉には「最高のメッセージ」…「着飾る恋」最終回
川口春奈、横浜流星が共演した「着飾る恋には理由があって」の最終回が6月22日放送。くるみの“着飾る理由”に「素敵すぎる」「優勝!」などの声が上がるとともに、それぞれの“人生の選択”に「最高のメッセージ」といった反応も寄せられている。
- 動画配信
- 邦画ニュース
森山未來主演『ボクたちはみんな大人になれなかった』、7週連続でキャスト解禁へ
『ボクたちはみんな大人になれなかった』オフィシャルSNSにて、出演キャストを毎週1名ずつ、計7週に渡り解禁する。併せて、『愛がなんだ』『街の上で』などのスチルを手掛けるフォトグラファー、木村和平撮り下ろし写真を使用した各人のキャラクターポスターが公開。

