26歳年上のショーン・ペンとの交際があっという間に終わってしまったスカーレット・ヨハンソンだが、今度はだいぶ世代の近いお相手のよう。『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』で消えた花ムコ、ダグを演じ、公開中の続編『ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える』にも出演しているジャスティン・バーサ(33)とニューヨークでのデートが目撃された。
女子高生とヴァンパイアのロマンスを描き、全米で人気沸騰中の青春ドラマ「ヴァンパイア・ダイアリーズ」がついに日本上陸! そこで、今回は前後編の形をとり、“TVドラマ版『トワイライト』”とも呼ばれる「ヴァンパイア・ダイアリーズ」が、『トワイライト』並みにステキなところ、さらには『トワイライト』よりステキかもしれないところ(?)に注目したいと思います。
「こち亀」の両さん&中川が地元・亀有に凱旋! 映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 勝どき橋を封鎖せよ!』主演の香取慎吾(SMAP)と速水もこみちが“亀有スクリーンジャック”と銘打って7月21日(木)、東京・亀有のMOVIX亀有で全10回におよぶ舞台挨拶を行った。
『スパイダーマン』、『アイアンマン』などのヒーローを輩出してきたアメコミの老舗「マーベル・コミック」のもうひとりの伝説の英雄を描いた“キャプテン・アメリカ”を映画化した『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』。本作のワールド・プレミアが7月20日(現地時間)、ロサンゼルスで開催され、主演のクリス・エヴァンス、ジョー・ジョンストン監督らに加え、サプライズゲストとして“アイアンマン”のロバート・ダウニーJr.、“ソー”のクリス・ヘムズワース、さらに、このマーベルシリーズに続けて出演しているサミュエル・L・ジャクソンも来場し、会場を盛り上げた。
世は空前の子役ブーム。ドラマに映画、CMで、かわいいだけでなく、しっかりとした演技力を備えた子供たちが広く支持を集めている。古くは美空ひばりに吉永小百合、90年代以降も安達祐実や神木隆之介など、人気の子役はこれまでも存在した。だが、特にここ1〜2年の史上空前の子役ブームのきっかけになったのは間違いなく、加藤清史郎の出現である。NHK大河ドラマでは“子役”などという区分が必要ない、大人の俳優たちに引けを取らない存在感を見せつけ、その後もCMやドラマで引っ張りだこに。そんな清史郎くんがアニメとして長年親しまれてきた『忍たま乱太郎』の実写版で映画初主演! 学業と仕事で忙しい合間を縫って、撮影の思い出やお気に入りのシーンを明かしてくれた。
アメリカでティーンを中心に熱狂的な支持を集めるラブファンタジー・シリーズ『トワイライト』。このほどシリーズ第4弾となる『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1』の日本公開が2012年2月25日(土)に決定! あわせて最新ビジュアルも解禁となった。
東野圭吾の人気シリーズをTVドラマに続いて映画化した『麒麟の翼〜劇場版・新参者〜』(仮題)に殺人事件の被害者役として中井貴一、その息子役で松坂桃李が出演することが決定。ほかに三浦貴大、菅田将暉、劇団ひとり、竹富聖花ら豪華俳優陣の参戦も明らかになった。
マット・デイモンがドイツのTV番組に出演、友人であるブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーについて「囚人のような生活を強いられている」と語った。
2000年8月の三宅島大噴火により避難を余儀なくされた一家と、彼らの飼い犬・ロックの絆を描く『ロック 〜わんこの島〜』。情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ)の人気コーナー「きょうのわんこ」に登場した犬、ロックの実話をモチーフに、家族の在り方と故郷への愛を見つめる感動作で、たくましく愛情深い一家の“母ちゃん”、野山貴子を演じた麻生久美子が、撮影の裏側や母親役を通して芽生えた思い、理想の家庭像について語ってくれた。
映画『ラビット・ホラー3D』の完成披露試写会が7月20日(水)、都内劇場で開催され、主演の満島ひかりに共演の子役・澁谷武尊、清水崇監督が舞台挨拶に登壇した。
「AKB48」の篠田麻里子が出演するau配信の番組「麻里子姫はアプリがお好き♪ for LISMO Channel」の生収録の模様が公開された。
ディズニー/ピクサー最新作『カーズ2』のジャパンプレミアが7月20日(水)、都内で開催され、日本語吹き替え版の声優を務める山口智充(メーター役)、朴路美(ホリー役)、パンツェッタ・ジローラモ(ルイジ役)、福澤朗(ダレル・カートリップ役)、戸田恵子(サリー役)が勢ぞろい。さらに代表曲「ポリリズム」が映画の挿入歌として使用されたテクノユニットの「Perfume」も登場した。
韓国・富川市で開催中の第15回プチョン国際ファンタスティック映画祭。『漫才ギャング』の品川ヒロシ監督、『電人ザボーガー』の井口昇監督、『ヘルドライバー』の西村喜廣監督、『おんなの河童』のいまおかしんじ監督ら、日本からも多くの映画人が参加しており、日本映画のチケットはほぼ完売するという人気ぶりだ。