最新ニュース記事一覧(5,775 ページ目)
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女の幸せは尽きないし、だからイタクも面白い?『ヤング≒アダルト』に集まる共感の声
大人の女の条件って何…? そんな疑問について考えさせられる、大人になりきれない30代ヒロインのちょっと“イタイ”けど心温まる物語『ヤング≒アダルト』が2月25日(土)より公開となる。シネマカフェではこれに先駆けて女性限定試写会を開催、本作を鑑賞した女性たちを対象に、ヒロイン・メイビスへの共感についてアンケートを実施した。強烈すぎるヒロイン、メイビスの姿に女性が抱いたホンネとは?
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中村昌也、女子高生に妻・矢口の名を呼ばれ苦笑
映画『桜蘭高校ホスト部』に出演する川口春奈、山本裕典、高木心平、高木万平、中村昌也が2月17日(金)、東京・品川区の品川エトワール女子高等学校を電撃訪問! 映画にちなんで“ホスト”として女子高生たちのリクエストに応じ、願いをかなえた。
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スピルバーグ監督も圧倒された雄大な自然に酔いしれる『戦火の馬』本編映像が到着!
2月27日に発表される第84回アカデミー賞で作品賞ノミネートを果たしたスティーヴン・スピルバーグ監督最新作『戦火の馬』。公開に先駆けて、少年と一頭の馬が雄大な草原を駆け抜ける美しき本編のワンシーンがどこよりも早くシネマカフェに到着した。
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蜷川実花撮り下ろし! 肩出しエリカ様が挑戦的に見つめる『ヘルタースケルター』ポスター完成
沢尻エリカの5年ぶりの映画復帰作として注目を浴びる『ヘルタースケルター』。本作の監督であり、世界的フォトグラファーとして名を馳せる蜷川実花の撮り下ろしによる、映画の世界観が凝縮されたポスタービジュアルが解禁となった。
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オスカー俳優を唸らせた15歳、トーマス・ホーン 未知なる旅路で見つけた喜び
『リトル・ダンサー』『めぐりあう時間たち』『愛を読む人』──これまでに撮った長編映画のすべてが、米アカデミー賞にノミネートされている名監督スティーブン・ダルドリー。4作目となる『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』もまた作品賞と助演男優賞(マックス・フォン・シドー)の2部門にノミネートされ、賞レースに欠かせない監督として脚光を浴びている。また、監督に見出され、本作をきっかけにハリウッド映画界に新しい風を吹き込んだトーマス・ホーンの存在も注目したいところ。現在、高校1年生。自由な時間はほとんど言語の本を読み学んで過ごすという勉強家の15歳の少年の目に、映画の世界はどんなふうに映ったのだろうか。
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ビリー・ボブ・ソーントン、新作は元妻のアンジーとの関係を描くものではないと断言
ビリー・ボブ・ソーントンが、現在脚本を執筆中の新作『And Then We Drove』(原題)が元妻のアンジェリーナ・ジョリーとの関係を描いているという一部報道について否定した。
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家では怖いママ? メリル・ストリープ、ベルリン映画祭にて名誉金熊賞を授与
『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』で英国初の女性首相、マーガレット・サッチャーを本人そっくりに演じ、第69回ゴールデン・グローブ賞に続き、先日発表された第65回英国アカデミー賞でも主演女優賞を獲得したメリル・ストリープ。銀幕デビューから30余年にわたり映画界の第一線に立つ彼女が、ドラマティックなものからコメディまで幅広い役をこなす類まれなる多才な女優であり映画界への貢献が非常に高いことを評され、現在開幕中の第62回ベルリン国際映画祭にて名誉金熊賞を授与した。
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雪にも負けず! ジュード・ロウにファン350人が大歓声
来日中のジュード・ロウが2月16日(木)、都内で開催された『シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム』のジャパン・プレミアに出席し、2年ぶりに日本のファンの前に姿を現した。
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阿部寛の布団に潜り込んだ18歳・能年玲奈、緊張を告白!
映画『カラスの親指』の製作現場会見が2月16日(木)に行われ、阿部寛、石原さとみ、能年玲奈、小柳友、村上ショージが出席。メイキング映像も初めて公開された。
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西島秀俊×森山未來 『セイジ』で共演、役柄へとたどり着く深遠なる旅路
俳優の伊勢谷友介が8年ぶり2度目のメガホンを取った『セイジ−陸の魚−』。辻内智貴の同名小説を映画化した本作に西島秀俊、森山未來という人気・実力を兼ね備えた2人がW主演で顔を揃えた。映画ファンならば期待せずにはいられない監督×キャストの化学反応は事実、観客の想像をはるかに超えるものとなった。伊勢谷監督からの熱烈オファーに「本当に行動力がある人」(西島さん)、「他人の巻き込み方がすごいんです(笑)」(森山さん)と応えた2人は、いかに本作と向き合い、伊勢谷ワールドの住人となりえたのか。
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シネマカフェ的海外ドラマvol.226 おしゃれ&セクシー!“大人”ドラマ 中級編
前回の初級編に続き、おしゃれで、セクシーで、大人の女性にこそ楽しんでいただきたい“おしゃれセクシーな大人ドラマ”たちをご紹介していきたいと思います。
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M・スコセッシ監督、最新作は「12歳になる娘のため」 男児出産した小雪も絶賛!
第84回アカデミー賞で作品賞、監督賞を始め最多11部門にノミネートされている『ヒューゴの不思議な発明』をPRするため、マーティン・スコセッシ監督が5年ぶりに来日。2月16日(木)、都内のホテルで記者会見を行い、自らの映画愛を注ぎ込んだ本作を熱っぽくアピールした。
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ゴルチエ×アルモドバルの完璧な“美” 『私が、生きる肌』禁断の予告編解禁!
先日、英国アカデミー賞を獲得したスペインの巨匠、ペドロ・アルモドバル監督の最高傑作との呼び声高い『私が、生きる肌』の予告編が到着! 誰も観たことのない“究極の問題作”と言っても過言ではない、本作の危険すぎる世界観が明らかとなった。

