K2 PicturesとTAICCAが協力し、日台の映像制作や市場拡大を目指すMOUを締結した。
『盤上の向日葵』の公開御礼舞台挨拶に、主人公の天才棋士・上条桂介役の坂口健太郎、上条桂介の子ども時代を演じた実写映画初出演となる小野桜介、原作者も絶賛する脚本も書き上げた熊澤尚人監督が登壇した。
第38回東京国際映画祭公式プログラム TIFFスペシャルトークセッション ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークに高畑充希(俳優)、中島健人(俳優・アーティスト)、デブラ・ゼイン(キャスティング・ディレクター)、福間美由紀(プロデューサー)が登壇。
ディズニーと韓国TVINGが提携し、TVING作品を追加料金なしで日本のディズニープラスで配信。両社の代表やクリエイターが発表会に登壇した。
第38回東京国際映画祭の「黒澤明賞」授賞式が11月3日(月・祝)、東京・帝国ホテルで行われ、今年の受賞者である李相日監督とクロエ・ジャオ監督が出席。授賞式には、李監督の『国宝』で主演を務めた俳優の吉沢亮がサプライズ登場した。
「第38回東京国際映画祭」TIFFシリーズ公式出品された、柴咲コウ主演ドラマ「スキャンダルイブ」。10月31日(金)本日行われた作品上映後の舞台挨拶に、横山裕(SUPER EIGHT)と鈴木保奈美が登壇した。
映画『爆弾』の初日舞台挨拶が10月31日(金)、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演の山田裕貴、共演する染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、メガホンをとった永井聡監督(「キャラクター」「帝一の國」)が出席した。
観客の熱い反応に出演者も笑顔に。坂口と渡辺の演技や監督の思い入りのヒューマンミステリー映画。
A24『エディントンへようこそ』ジャパンプレミアが10月30日(木)に東京国際映画祭で行われ、監督のアリ・アスターが登壇した。
『愚か者の身分』公開記念舞台挨拶が10月25日に都内劇場にて実施され、出演者の北村匠海、林裕太、綾野剛、山下美月、そして永田琴監督が参加した
ABEMAオリジナルドラマ「スキャンダルイブ」取材会が都内にて行われ、主演の柴咲コウ、共演の川口春奈が記者からの質疑に応じた。
映画『爆弾』の山田裕貴と佐藤二朗が東京・新宿にサプライズ降臨。本人たちによるチラシ配布&街頭トークを敢行し、現場は騒然となった。
小栗旬、ハン・ヒョジュ、赤西仁、中村ゆりが共演、Netflixが贈る王道ロマンティックコメディ作品として話題を集めている「匿名の恋人たち」の配信スタートを祝し、とく恋ファンミーティングイベントが開催。貴重な裏側トークや好きなシーンランキングなどがお披露目された。