ドキュメンタリー 『バッド・ブレインズ/バンド・イン・DC』作品情報

公開の映画作品

あらすじ

アメリカン・ハードコア/パンクの最重要・最速のバンド、「BAD BRAINS」の2007年のツアーの模様を軸に、バンドの歴史も追っていく、同バンド史上初のドキュメンタリー。監督は、「RAMONES」のギタリスト、ジョニー・ラモーンのトリビュート映画となった『TOO TOUGH TO DIE』(2006年)を手掛けたマンディ・スタイン。製作・編集は『悪魔とダニエル・ジョンストン』(2005年)のタイラー・ハビーが担当。映画『AMERICAN HARDCORE』(2006年)を手掛けたポール・ラックマンから提供された貴重な80年代のライヴ映像とともに、「BAD BRAINS」の楽曲が計45曲全編に散りばめられている。

スタッフ

監督

マンディ・スタイン

キャスト

  • H.R.

作品データ

  • 2016年7月16日より渋谷HUMAXシネマほか全国にて公開
  • 原題BAD BRAINS/A BAND IN DC
  • 製作年2012
  • 製作国アメリカ
  • 上映時間104分
  • 映倫区分
  • 配給会社ビーズインターナショナル
  • クレジット© 2012 PLAIN JANE PRODUCTIONS
  • 公式サイト
ジャンル
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