1969年、アメリカ。ケネディ大統領が宣言した<人類初の月面着陸を成功させる国家的宇宙プロジェクト=アポロ計画>がスタートして8年――。人類の大きな<夢>は未だ成功ならず、米ソ宇宙開発競争で後れを取る中、失敗続きのNASAに対して国民の<月>への関心は薄れ、予算は膨らむ一方。この悲惨な状況をなんとかしようと、ニクソン大統領に仕える政府関係者モーを通してNASAに雇われたのは、PRマーケティングのプロ、ケリー。このプロジェクトを全世界にアピールするためなら手段を選ばないケリーは、アポロ11号の宇宙飛行士たちを「ビートルズ以上に有名にする!」と意気込み、月面着陸に携わるNASAスタッフにそっくりな役者たちをテレビやメディアに登場させ、“偽”のイメージ戦略を仕掛けていく!そんな彼女に対し、実直で真面目なNASAの発射責任者コールは反発するが、やり手のケリーは聞く耳を持たず、コールの代役まで雇ってしまう始末…。しかし、ケリーの見事なPR作戦により、月面着陸は全世界注目の話題となり、盛り上がりはピークに!そんな時、モーからケリーにある衝撃的なミッションが告げられる――!
グレッグ・バーランティ
1月3日(金)から5日(日)の3日間、Apple TV+ではApple TV+の全ての作品が視聴できる“オールアクセスパス”を提供。Apple IDを持っている人であれば無料で、iPhoneやMacほか、各社のスマートテレビなどApple TV+を利用可能なすべてのデバイスで無料で楽しめる。
豪華キャスト共演の話題作『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』より、本作でアドバイザーを務めたNASAの技師たちのコメントが到着。また特別映像も解禁された。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタム共演の『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』より本編映像が解禁された。
アポロ11号による人類初の月面着陸は、フェイク映像だった!? そんなトンデモ陰謀論からアイデアを得た本作に、NASAがまさかの全面協力!
映画『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』のワールドプレミアが7月8日(現地時間)、ニューヨークで開催。主演・プロデュースを務めたスカーレット・ヨハンソンはじめ、チャニング・テイタム、グレッグ・バーランティ監督らが参加。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタムら豪華共演の話題作『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』より特別映像が解禁された。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタム、ウディ・ハレルソンら豪華共演の『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』より場面写真が解禁された。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタム共演の『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』よりファイナル予告が解禁された。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタム共演の『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』より日本版予告とポスターが解禁された。
スカーレット・ヨハンソン、チャニング・テイタムが初共演した話題作『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』が7月19日(金)より全国公開されることが決定。予告編が解禁された。