舞台となるのは、1949年 戦後復興期の日本。『ゴジラ-1.0』でのゴジラ襲撃から2年後の世界で起こる、全く新しい厄災の物語が描かれる。
山崎貴
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『ゴジラ-0.0』の山崎貴監督がCinemaCon2026のメインステージに登壇し、本作にかける熱い思いを語った。さらにゴジラの最新ビジュアルも解禁となった。
山崎貴監督作『ゴジラ-0.0』に神木隆之介、浜辺美波が続投することが分かった。
東宝株式会社のアパレルブランド「GODZILLA」の発足1周年記念を記念し、新アイテム、スポーツウェアの発売が開始されることがわかった。
山崎貴監督によるゴジラ最新作『ゴジラ-0.0』(読み方:ゴジラマイナスゼロ)が11月3日(火・祝)、“ゴジラの日”に公開決定、さらに11月6日(金)より北米でも公開
山崎貴監督が挑む新作ゴジラのタイトルが『ゴジラ-0.0』に決定した。