- スクープ
今年一番のモンスターヒットなるか? 『クローバーフィールド』が興収10億円突破!
その内容は、観た者にしか分からない——。前代未聞のプロモーション展開で注目を独占したパニック超大作『クローバーフィールド/HAKAISHA』。4月5日(土)に公開された本作が、GW3日目の4月29日(火・祝)、つまり公開25日目を終えた時点で、74万人を超える観客動員数を記録。1か月足らずで興行収入10億円を突破する大ヒットを記録している。
- スクープ
生命のドラマを描く『アース』 ドキュメンタリー史上最高興収を突破!
『ディープ・ブルー』や「プラネット・アース」シリーズのスタッフが集結し、製作年数5年、撮影日数4,500日を経て完成させた、究極の海洋ドキュメンタリー『アース』。1月12日(土)より公開中の本作が、『華氏911』を抜いて、ドキュメンタリー史上最高の興行収入を突破した!
- ゴシップ
ミラ・ジョヴォヴィッチ最新作が全米興行収入第1位に
全米で9月21日に公開された『バイオハザードIII』が21日から23日にかけての週末の興行収入として2367万8580ドルを記録し、初登場で1位になった。公私共にパートナーのポール・アンダーソン監督、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演によるシリーズ第3作の公開第一週の週末興収は、前2作を上回る好成績だ。
- スクープ
目標は興収150億円! 『ハリー・ポッター』第5章の先行上映で歴代新記録樹立!
7月20日(金)の公開を控えている『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』が、早くも新記録を打ち立てた。先週の14、15、16日の3連休に先行上映された本作、何とこの3日間で興行収入11億7,527万6,950円という数字をたたき出した。
- スクープ
『スパイダーマン3』が史上最短で興収30億円を突破! 続編こそがヒットの秘訣?
公開前から、ワールド・プレミアの開催や世界最速公開など、いろいろな意味で(映画業界内でも)話題となっていた『スパイダーマン3』が史上最短で興行収入30億円を突破するという記録を打ち立てた。
- スクープ
『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』 週末興収前作比2倍大ヒットスタート
10月28日(土)より渋谷シネマライズ、新宿ジョイシネマ3、池袋シネマサンシャインほか全国244スクリーンで公開となった『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』が、初日2日間で動員218,977人、興収302,337,350円という大ヒットスタートを切った。
- スクープ
『太陽』銀座シネパトスで初日動員・興収記録樹立
敗戦の決断から人間宣言までの昭和天皇を描いた、日本では公開不可能と言われたアレクサンドル・ソクーロフ監督作品『太陽』が、8月5日(土)銀座シネパトスで公開初日を迎えた。公開前日のホームページのアクセス数は1万3千件以上、また劇場への問い合わせが殺到したことから、急遽2スクリーンでの上映が決定。1日7回上映となった初日は、全ての回が上映2時間前にはすでに立ち見という、爆発的なスタートを切った。
- スクープ
『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』ブエナビスタ史上最速興収50億円突破
7月22日(土)より全国762スクリーン公開され、わずか公開7日間で興収30億円を突破した『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』。勢いは留まることなく、興収30億円突破からわずか9日後、公開16日目にして早くも興収50億円を突破した。

