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『トイ・ストーリー3』全米3日間で1億900万ドルの歴代10位大ヒットスタート
日本よりひと足早く、全米で6月18日(金)に公開を迎えた『トイ・ストーリー3』が、『アバター』や『アリス・イン・ワンダーランド』といった最近の話題作、そして、歴代のディズニー/ピクサー作品の記録を塗り替える初日興行収入4,100万ドルを記録し、週末3日間でも1億900万ドルという、全米オープニング成績歴代10位に入る驚異的なスタートを切った。
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驚異のスタート! 『アリス』オープニング興収『アバター』超えで150億見えた?
鬼才ティム・バートンと、ハリウッドNo.1を争う人気俳優ジョニー・デップのおなじみタッグでルイス・キャロルの傑作小説の“その後”を描いた『アリス・イン・ワンダーランド』。先週4月17日(土)に公開初日を迎え、週末の2日間の興行収入は、『アバター』のオープニング2日間の興収5億9,000万円の約2.2倍にあたる13億16,539,200円(動員数:828,149人)という驚異のスタートを切った!
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日本でも大台 『アバター』国内興収100億円突破!『タイタニック』より32日早く
全世界歴代興行収入新記録樹立、さらにアカデミー賞で9部門ノミネートと昨年末の公開以来、大きな話題を呼んできた『アバター』の日本国内での興行収入が大台の100億円を突破した。
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『アバター』ついに『タイタニック』超え! 歴代世界興収を塗り替える
ついに歴史的瞬間が到来! 昨年12月より公開され、全世界で大ヒットを記録しているジェームズ・キャメロン監督の『アバター』が、1月25日の段階の全世界興行収入で18億5,500万ドル以上を達成する見通しとなり、これまで1位だった、同じくキャメロン監督作『タイタニック』の18億4,290万ドルを抜き、歴代新記録を達成することが確実となった。
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劇場版「ONE PIECE」最新作、初日興収入4億円の東映史上“新記録”
人気映画シリーズ第10弾『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』が12月12日(土)、全国188館で公開され、初日興行収入(予測値)4億円のロケットスタートを切った。
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『ROOKIES』興収&DVDで2冠達成!今年の邦画実写No.1で佐藤隆太も笑顔
TVドラマで圧倒的な人気を獲得、劇場版は今年5月30日(土)より全国428スクリーンで公開され、若い女性を中心に爆発的なヒットを記録した『ROOKIES−卒業−』。大人気シリーズ最新作『ハリー・ポッターと謎のプリンス』をおさえて、興行収入85億円をたたき出し本年度の実写映画邦画・洋画合わせて第1位(12月4日時点)に輝いた本作が、また大記録を達成! 12月4日(金)のDVD・ブルーレイ発売で初回出荷数50万枚(セル・レンタル累計)を記録し、DVD売上においても2009年邦画実写映画No.1を制した。
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『ニュームーン』2位に4倍の記録ずくめのメガヒットスタート 全米興収3億ドル視野
若い世代を中心に、世界中で社会現象とも言える盛り上がりを見せ、熱狂的なファンを生み出している『トワイライト』シリーズの第2弾『ニュームーン/トワイライト・サーガ』が全米で11月20日に公開を迎え、公開3日間で1億4,283万ドル(約127億円)をたたき出す記録ずくめのメガヒットスタートを切った。
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これで見納め? イーストウッド、78歳にして『グラン・トリノ』で過去最高興収樹立
2004年度のアカデミー賞主要4部門を総なめにしたヒューマン・ストーリー『ミリオンダラー・ベイビー』など数々の傑作を世に送り出してきた名監督であり、長年にわたって俳優としてもハリウッドのトップで活躍してきたクリント・イーストウッド。彼の監督最新作であり、俳優引退作と囁かれる『グラン・トリノ』が、昨年の12月12日に公開されるや全米で興行収入1億1,000万ドル(2月3日付)を突破し、自身の監督作で過去最高となる興行成績を達成している。
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『007』最新作が英国を含む3か国で大ヒットスタート! 週末興収の7割占める
先日、英国のプリンス、ウィリアム王子とヘンリー王子が臨席し、その名の通りロイヤル・プレミア上映として大きな話題を呼んだ『007』シリーズ最新作『007/慰めの報酬』。本作がこのロイヤル・プレミアの翌々日に当たる10月31日(金)よりイギリス、フランス、スウェーデンで公開され、3か国の計2,123スクリーンで3,860万ドルの興行収入を記録する大ヒットスタートとなった。
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『ポニョ』興収100億突破の次は1,000万人動員、ヴェネチアでの活躍にも期待!
7月19日(土)に公開して以来5週連続で興行成績1位をキープしている『崖の上のポニョ』が、公開から31日目となる8月18日(月)に早くも興行収入100億円を突破した。
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早くも100万人動員&興収14億! 100億突破でインディ再来日も!?
全米4,260館での公開をはじめ、世界63か国で公開されるや各国で初登場No.1を記録。全世界の興収は、6,5億ドル(約700億円)をすでに突破。世界各地で大ヒットを記録している超大作『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』が、6月21日(土)に、ついに日本でも公開初日を迎え、本年度のオープニング記録を破るロケットスタートを切った。
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今年一番のモンスターヒットなるか? 『クローバーフィールド』が興収10億円突破!
その内容は、観た者にしか分からない——。前代未聞のプロモーション展開で注目を独占したパニック超大作『クローバーフィールド/HAKAISHA』。4月5日(土)に公開された本作が、GW3日目の4月29日(火・祝)、つまり公開25日目を終えた時点で、74万人を超える観客動員数を記録。1か月足らずで興行収入10億円を突破する大ヒットを記録している。
- スクープ
生命のドラマを描く『アース』 ドキュメンタリー史上最高興収を突破!
『ディープ・ブルー』や「プラネット・アース」シリーズのスタッフが集結し、製作年数5年、撮影日数4,500日を経て完成させた、究極の海洋ドキュメンタリー『アース』。1月12日(土)より公開中の本作が、『華氏911』を抜いて、ドキュメンタリー史上最高の興行収入を突破した!

