ディズニープラス スターで独占配信される待望の最新章「殺し屋たちの店 2」に、日本から韓国ドラマ初挑戦となる岡田将生と、ドラマ「恋の通訳、できますか?」をはじめ日韓で活躍してきた玄理が登場。大注目の第1~3話までを早速レビュー
金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」の中島歩に注目!番組宣伝のために出演したバラエティ番組での姿も大反響を呼び、<中島歩イヤー>はまだまだ続く
「今年一番の作品」「家族愛に涙」「観終わったあとも余韻が残る」など、作品の余韻やテーマに共鳴する声が続々と上がり、映画レビューサービス「Filmarks」で初日満足度ランキング第1位(★4.03)を獲得、満席劇場も続出している映画『トロフィー』。
『黒崎くんの言いなりになんてならない』や『ニセコイ』、『桜のような僕の恋人』といったラブストーリーでも知られる中島健人だが、最新作『ラブ≠コメディ』では万年ラブコメ俳優の神崎麗司を演じる。
韓国ドラマといえば、爽やかな好青年かツンデレな御曹司が鉄板の主人公。だが、今年は図り知れない狂気や欲望、信念、奇怪なの謎を秘め、視聴者を惹きつけて離さないダークヒーローや危険な男たちが大きな注目を集めている。期待のキャラクターを含め、次の4人に迫った。
週末の夜、お気に入りのお酒やスイーツを用意して、おうちのベッドやソファで大画面のNetflixを思いっきり楽しみたい!週末と言わず、毎日そんな生活を送りたい!そんな夢みたいな時間を叶えてくれるのが、ポータブルプロジェクター「XGIMI Nova」。
2023年度の「このマンガがすごい! オンナ編」で第1位を獲得したトマトスープの人気漫画「天幕のジャードゥーガル」が、TVアニメ化。7月4日には第1話・2話が放送され、熱狂をもって迎えられた(毎週土曜夜11時30分より放送中)。
「この組み合わせ一生見てられる」「どっちもいいよね!わかる!!」『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のロッキーと『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』のグローグーに映画ファンがメロメロ
みなさん、すでに7月から新しくはじまるドラマの情報はチェック済みだろうか? 今日は、毎クールすべての作品をチェックしているドラマニアが厳選。イチオシの10作品をまとめてご紹介していこう。
7月1日より、J:COM TV シン・スタンダードにて、ディズニー4チャンネル(「ディズニー・チャンネル」「ディズニージュニア」「Dlife」「ナショナル ジオグラフィック」)が視聴可能に。そして『ディセンダント』5作目の『ディセンダント ウィキッド・ワンダーランド』が日本初放送となる。1作目から約10年――、その人気は現在進行形!そんな『ディセンダント』シリーズの魅力とは?
『スーパーガール』がついに公開。
「ゲーム・オブ・スローンズ」のスピンオフ「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」で注目を集めた主演のミリー・オールコックには大いに期待していたが、間違いなかった。これまでのイメージとは大きく異なるスーパーガールに出会えるだけで、本作を観る価値は十分にある。
“性的な関係が可視化”される世界から、高額賞金を賭けたサバイバルゲーム、出口の見つからない無限ループなど、不可解で理不尽なルールや設定に支配された世界を描く、新時代の考察系サスペンスドラマや映画を4作品ピックアップ。
公開早々、満席回が続出するなど大きな話題を集めているオリヴァー・ラクセ監督作『シラート』。6月19日(金)からは上映館が拡大し、ますますその動向が注目されている。今回はその魅力をロケ地から紐解いていきたい。