世界から注目を浴びるクリエイター、塚本晋也の記念すべき長編第10作目となる『悪夢探偵』。舞台は現実世界の裏側──夢の世界。「夢の中に入りそうな佇まいを持つのはこの人しかいない」とラブコールを受けたのは、本作をはじめいくつも待機作が控える絶好調の松田龍平。アンチポジティブなダークヒーローという特異なキャラクターについて、また映画の魅力について語ってもらった…。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
世界の塚本と松田龍平が再タッグ! 『悪夢探偵2』がいよいよ始動!
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】