心の傷ついた人に代わって、その人が傷ついた場所に包帯を巻くことで傷を癒す——。そんな活動のために集った若者たちが、他人の傷を癒しながら、やがて自分たちが抱える傷に向き合っていく姿を描いた青春群像劇『包帯クラブ』。7月23日(月)、本作の完成記者会見が行われ、主演の柳楽優弥に石原さとみ、田中圭、関めぐみ、佐藤千亜妃ら「包帯クラブ」の面々に監督の堤幸彦、そして原作の小説を手がけた天童荒太が出席した。
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