全ての人間の不幸をその身に背負っているかのような辛い人生を送ってきた幸江と、彼女が愛してやまない、無口で酒飲みでバイオレンスな内縁の夫・イサオ。大阪の下町を舞台に、一見どん底に見えて実は愛と人間味にあふれた2人のドラマを描いた『自虐の詩』。本作が10月27日(土)に公開を迎え、公開劇場では俳優陣、監督が顔を揃えて舞台挨拶が行われた。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
「今後も良質な作品を作っていきたい」中谷美紀が語る『自虐の詩』
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】