役者が監督業に進出するのはよくあることですが、フランス女優がアメリカで製作、脚本、監督、編集、音楽、出演までやってしまうというのは前代未聞。しかも、その作品が“ウディ・アレン作品を思わせる”と絶賛されれば、これは驚くべき偉業としか言いようがありません。それをやってのけた人、それはジュリー・デルピー。
「部屋に飾りたい」「めっちゃいいポスター」『魔女の宅急便』韓国版SPポスターが公開
「“別れ”をコミカルに描きたかったの」ジュリー・デルピー監督デビュー作を語る
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】