13もの町村を湖底に沈め110万人が移住を余儀なくされながらも、中国の電力不足解消の切り札として建設が進む三峡ダムに、リサイクルのためにチップを抜かれた状態で集められたコンピュータの残骸の山——。産業の発展の果てに形を変えた風景を撮影し続けてきた写真家、エドワード・バーティンスキーの中国での撮影を追ったドキュメンタリー『いま ここにある風景 エドワード・バーティンスキー:マニュファクチャード・ランドスケープ「CHINA」より』(写真)が7月12日(土)より公開を迎える。
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