キレて人を笑わせることが出来る、キレさせたらこの人の右に出る者はいないはず? そんなカンニング竹山が一切のキレキャラを捨て、至って真面目で切なくなるほどにひたむきな、ひとりの男を演じあげた。彼の名は、須賀啓一。1日のお小遣い500円の薄給サラリーマンだ。ある女子高生との出会いを機に、“勝手に”ヒーローに目覚めてしまう須賀の奮闘を描いた『守護天使』で映画初主演を果たした。
「過去ハードモード」「生き延びるための処世術」…松下洸平“流星”の生い立ちに視聴者から様々な声、「銀河の一票」5話
カンニング竹山、モテモテ蔵之介に嫉妬しキレキャラ復活? 『守護天使』初日舞台挨拶
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