今年も数々の良質な作品を各国から集め、大盛況のまま11月29日(日)に閉幕した第10回東京フィルメックス。同日、コンペティション部門の受賞結果が発表され、来春公開の注目の韓国映画『息もできない』が最優秀作品賞と観客賞を受賞。映画祭初のダブル受賞となった。
「英人は本当の英人に戻ったのかな」ラストに様々な考察、高橋一生の演技にも賞賛集まる…「リボーン」最終回
第3回映画館大賞は『告白』! 本屋大賞を受賞した原作に続き映画化作品も快挙
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