希代のコメディアンか文化摩擦者か? 怖いもの知らずのサシャ・バロン・コーエンが、ゲイのオーストリア人ファッションレポーターになりきって、“セレブ”をメッタ斬りにした問題作『ブルーノ』がまもなく公開を迎える。シネマカフェでは「ブルーノ姐さんのお悩み相談室」と題して、読者から募集した多岐にわたる悩みを、海の向こうのブルーノ本人に送り、アドバイスをもらうという企画を展開! 日本公開を直前に控え、ついにブルーノ姐さんから回答が到着した。ちょっと長いが、ブルーノのピリリとスパイスの効いた(効き過ぎた?)悩み相談室の全容をご紹介!
「英人は本当の英人に戻ったのかな」ラストに様々な考察、高橋一生の演技にも賞賛集まる…「リボーン」最終回
ほしのあき、突撃“ブルーノ”に感化され「ハートを強く持たないと…」
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】