トラブルメイカーのカザフスタン人レポーターに扮した『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』での賛否両論入り乱れての大騒動から3年。怖いもの知らずの人気コメディアン、サシャ・バロン・コーエンが、今度はゲイのオーストリア人ファッションレポーターに扮し、オネエ言葉で皮肉と笑いを交えて“セレブ”をメッタ斬りにした問題作『ブルーノ』が3月20日(土)より公開される。これを記念して、シネマカフェで現在展開中の「ブルーノ姐さんのお悩み相談室」には、全国から早くも相談が殺到! これに対し、ブルーノ姐さん本人からスパイスの効いたメッセージが到着した。
今年最高の期待作『21世紀の大君夫人』4月10日より放送開始決定!目指すは“魔の視聴率20%”
ほしのあき、突撃“ブルーノ”に感化され「ハートを強く持たないと…」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】