ウツ病を抱えた僧侶が音楽をよりどころに、妻や周囲に支えられながら“再生”する姿を描いた『アブラクサスの祭』が12月25日(土)、公開初日を迎え、映画初主演を果たしたミュージシャンのスネオヘアー、僧侶の妻を演じたともさかりえ、共演の村井良大とメガホンをとった加藤直輝監督が東京・テアトル新宿舞台挨拶に登壇した。
松本穂香&小林聡美&森田望智ら、“和”川口春奈を支えた家族や闘病仲間『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』場面写真入手
スネオヘアー インタビュー 「演技に向かいながらどこかでライヴを感じてた」