第61回ベルリン国際映画祭が20日に閉幕、コンペティション部門でイランのアスガー・ファルハディ監督の『Nader and Simin: A Separation』(原題)が最高賞の金熊賞に輝いた。日本勢ではフォーラム部門に出品された瀬々敬久監督の『ヘヴンズ ストーリー』が国際批評家連盟賞と最優秀アジア映画賞を受賞した。
「愛しい」「全部持ってかれた」ケーキを食べる永瀬廉“冬橋”の行動に歓喜の声上がる…「リブート」4話
2012年は“長尺”ブーム? 4時間超えの超大作映画が続々と公開!
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】