世界的なモダン・ホラー作家、スティーヴン・キングのホラー小説「IT」がこのほど再映画化されることになった。同作は1990年にも前・後編で約3時間のテレビ映画化がなされ、殺人道化師・ペニーワイズをティム・カリーが演じたが、今回新たに『ジェーン・エア』のキャリー・ジョージ・フクナガ監督が同作の再リメイクを計画しているという。フクナガ監督は1990年のオリジナル版と同様、前・後編2本の劇場用映画として製作を進めているという。
今年最高の期待作『21世紀の大君夫人』4月10日より放送開始決定!目指すは“魔の視聴率20%”
ジェイミー・ベル、濃厚な官能作品でN・キッドマンら豪華スターの仲間入り
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】