ビヨンセ・ノウルズがセルビアの首都ベオグラードでワールド・ツアー「ミセス・カーター・ショー」をスタートさせた。ビヨンセは15日(現地時間)のオープニング・ナイトで20曲以上にも及ぶヒット曲を歌いあげ、圧巻のステージを見せつけた。大ヒット曲の数々に加えて、ビヨンセはホイットニー・ヒューストンの代表曲「オールウェイズ・ラヴ・ユー」のカバーも披露するなどして会場を盛り上げたビヨンセは、エミリオ・プッチのクリエイティブ・ディレクターを務めるピーター・デュンダスが手掛けた衣装5着を含め、グラマラスなレッドのイブニング・ドレスから近未来的なホワイトのコスチュームに至るまで何度も衣装換えをしてファンの目を楽しませている。そんな中でもその晩、最も観客を驚かせたのは、スパンコールで作られたフェイクのバストトップが付いた超セクシーなボディースーツだ。今後ビヨンセは、クロアチア、スロバキア、オランダ、フランスとヨーロッパ各地を回った後、今月末にはイギリスとアイルランドでコンサートを行う予定だ。そしてスウェーデンのストックホルムでヨーロッパ最後となる公演を終えた後は、1か月ほど休暇を取り、6月末にアメリカから北米ツアーを開始することになっている。(C) Splash/Aflo(C) Getty Images
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