堤真一がパンイチ姿のダメダメな主人公に!?『俺はまだ本気だしてないだけ』試写会に10組20名様をご招待

大黒シズオ、41歳。バツイチで子持ち。「本当の自分を探す」と勢いで会社を辞めるも朝からゲームばかり。父親には毎日怒鳴られ…

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『俺はまだ本気出してないだけ』 -(C) 青野春秋・小学館/2013「俺はまだ本気出してないだけ」製作委員会
  • 『俺はまだ本気出してないだけ』 -(C) 青野春秋・小学館/2013「俺はまだ本気出してないだけ」製作委員会
〆切り:6月3日(月)

日時:6月7日(金)18:30開場/19:00開映
場所:日本教育会館 一ツ橋ホール(東京・九段下)


大黒シズオ、41歳。バツイチで子持ち。「本当の自分を探す」と勢いで会社を辞めるも朝からゲームばかり。父親には毎日怒鳴られ、高校生の娘に借金し、バイト先ではミス連発。そんなある日、「とうとう見つけちゃった。俺、マンガ家になるわ」と宣言するのだが…。

「このマンガがスゴイ!2009」でランキング入りを果たし、映像化の権利を求めて20社以上が殺到した同名人気コミックを、堤真一を主演に迎えて映画化する『俺はまだ本気だしてないだけ』が6月15日(土)より全国にて公開される。ドラマ「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」、「コドモ警察」の福田雄一が監督・脚本を手がける本作は、日本を代表する“渋い”俳優・堤さんがボサボサ頭に無精ヒゲ、基本パンイチ姿でゴロ寝。最強にダメダメな主人公を演じていることでも話題の本作。高校生の娘・鈴子役には、幅広い出演作でいま最も注目を集める橋本愛(『くちづけ』)、シズオの幼なじみの親友・宮田役には生瀬勝久(『プラチナデータ』)、バイト先の友人で金髪の市野沢役には山田孝之(『凶悪』)、出版社の編集者役には濱田岳(『偉大なる、しゅららぼん』)など豪華な個性派俳優が集結している。こちらの公開に先駆けて『俺はまだ本気だしてないだけ』試写会に10組20名様をご招待!

(C) 青野春秋・小学館/「俺はまだ本気出してないだけ」製作委員会

※こちらの応募受付は終了致しました。
《text:cinemacafe.net》

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